熱血時代~アオイホノオからの30年~ (少年サンデーコミックススペシャル) (日本語) コミック – 2012/11/12
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島本 和彦
(著)
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本の長さ353ページ
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言語日本語
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出版社小学館
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発売日2012/11/12
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ISBN-104091241050
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ISBN-13978-4091241054
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.1
星5つ中の4.1
5 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2014年10月18日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
デビュー時から知っていた作家さんですが、細かいことは知らなかったので興味がわき購入しました。読みごたえがあり面白かったです。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2012年11月15日に日本でレビュー済み
収録作品
「炎の転校生」から5話(掲載時を再現したバージョン。扉絵や印刷の荒い感じが残っている)
「逆境ナイン」第15話
「燃えよペン」第1話
「炎の信長・戦国外伝」第8話
「オンセンマン」第22浴
「大熱言」1〜4言
「新吼えろペン」真の最終話
「戦え!!トータス1号」未発表作
収録作品はちゃんと盛り上がる話をチョイスしてある。インタビューがかなり濃い。作品紹介もキッチリして、変に作者を神格化していない。ファンなら1500円を出す価値はあると思います。
初めて入選した作品への、審査員藤子不二雄らの一言コメントなどは「貴重なものを見た」という気がしました。
膨大な数の作品紹介も、単に作品名を並べただけではありません。
単行本未収録のエジソンの伝記、CD付き雑誌に連載された話など、今では入手困難な作品が多いことを改めて知らされるのはもどかしいですが。
インタビューの内容も、ちょっとはプライベートな話も聞いてみたいというのが本音ですが(奥さんの話とか)、各作品の裏話としては満足いくものです。編集者の違いってそんなに大きなものだったのか…。
炎の転校生の最終回では、よく見るとヒロインの胸が大きくなっていて、ライバルの好みではなくなっているので、そこで争いが終わったことを現している。とか思わず後付けじゃないかと疑ってしまうような話も。
いまいち印象の薄い「挑戦者」はマンガ家をやめる覚悟で描いたとか、知名度のある作品と作者の思い入れのある作品が一致しないことが多いのも面白いです。
驚いたのは、一話だけでも異様な存在感を放つ逆境ナイン。
そして、30年間この仕事をやってきて、ひと月の執筆枚数が一番多い時期が「今」ということです。
「炎の転校生」から5話(掲載時を再現したバージョン。扉絵や印刷の荒い感じが残っている)
「逆境ナイン」第15話
「燃えよペン」第1話
「炎の信長・戦国外伝」第8話
「オンセンマン」第22浴
「大熱言」1〜4言
「新吼えろペン」真の最終話
「戦え!!トータス1号」未発表作
収録作品はちゃんと盛り上がる話をチョイスしてある。インタビューがかなり濃い。作品紹介もキッチリして、変に作者を神格化していない。ファンなら1500円を出す価値はあると思います。
初めて入選した作品への、審査員藤子不二雄らの一言コメントなどは「貴重なものを見た」という気がしました。
膨大な数の作品紹介も、単に作品名を並べただけではありません。
単行本未収録のエジソンの伝記、CD付き雑誌に連載された話など、今では入手困難な作品が多いことを改めて知らされるのはもどかしいですが。
インタビューの内容も、ちょっとはプライベートな話も聞いてみたいというのが本音ですが(奥さんの話とか)、各作品の裏話としては満足いくものです。編集者の違いってそんなに大きなものだったのか…。
炎の転校生の最終回では、よく見るとヒロインの胸が大きくなっていて、ライバルの好みではなくなっているので、そこで争いが終わったことを現している。とか思わず後付けじゃないかと疑ってしまうような話も。
いまいち印象の薄い「挑戦者」はマンガ家をやめる覚悟で描いたとか、知名度のある作品と作者の思い入れのある作品が一致しないことが多いのも面白いです。
驚いたのは、一話だけでも異様な存在感を放つ逆境ナイン。
そして、30年間この仕事をやってきて、ひと月の執筆枚数が一番多い時期が「今」ということです。
2015年11月21日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
どうも中途半端な…?
セレクトの趣味の差は
作者と読者の違いか?
バランスがどうも…
ここでしか読めない目玉作品が
多ければよいのだが…それも?
吼えろペンの真最終回も
吼えろペン (サンデーGXコミックス CHRONICLE)
の方で読める上に
最終回差し替え経緯の漫画も
あるためよい。
となると熱血時代―アオイホノオからの30年は
俯瞰したり辞書がわりにしか
ならない。島本ファンなら
炎の転校生や逆境ナインは押さえてる
はずだから目新しさはない
セレクトの趣味の差は
作者と読者の違いか?
バランスがどうも…
ここでしか読めない目玉作品が
多ければよいのだが…それも?
吼えろペンの真最終回も
吼えろペン (サンデーGXコミックス CHRONICLE)
の方で読める上に
最終回差し替え経緯の漫画も
あるためよい。
となると熱血時代―アオイホノオからの30年は
俯瞰したり辞書がわりにしか
ならない。島本ファンなら
炎の転校生や逆境ナインは押さえてる
はずだから目新しさはない


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