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熟議の理由―民主主義の政治理論 単行本 – 2008/3/25

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商品の説明

内容紹介

過少と過剰のなかで、不満や冷笑の対象になる民主主義──にもかかわらず、なぜ誰もが民主主義者なのか。考えうる民主主義論としての「熟議民主主義」を探求する。

民主主議理論の熟議的転回。リベラル・デモクラシー「勝利」以後の「分断された社会」なればこそ、「なぜ民主主義なのか」と問わねばならない。その核心とは、利益集団間の妥協や多数派支配では決してない。人びとは対話や討議のなかで自らの意見や判断を変化させていく──熟議を通じた合意の形成にこそ、「民主主義の核心」はある。

内容(「BOOK」データベースより)

利益集団間の妥協や多数派による支配に、ではなく、人びとが対話や討議のなかで、みずからの見解や判断を変化させていくこと=熟議に、「民主主義の核心」をみる。

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登録情報

  • 単行本: 200ページ
  • 出版社: 勁草書房 (2008/3/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4326301740
  • ISBN-13: 978-4326301744
  • 発売日: 2008/3/25
  • 梱包サイズ: 21.2 x 15.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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ベスト500レビュアー
2009年11月7日
形式: 単行本
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