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焼酎はおもしろい―人と酒をつむぐ45話 (情況新書 5) 単行本 – 2011/1/17

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

焼酎を紹介した情報誌は、既に多数出版されている。しかし、造りの現場、伝承されてきた仕込みの技、そして焼酎を取り巻く人間模様に触れた類書はない。焼酎は原料から加工まで自然と人と微生物達の織りなすドラマを雫の中に凝縮して世に生れ出る。加えて飲んべえ達にもドラマがある。たかが焼酎!されど焼酎!と言えど「人」を主人公にすれば違った風景が見えてくる。焼酎の良し悪しもここにある。

著者について

早稲田大学で東洋美術史を専攻。東京の広告代理店でエリアマーケティング、中国事業開発(主として北京)などに従事。中国大陸路地裏探索、酒場での爺さんたちとの酒飲み交流を好む。2009年、「酒と生活文化研究所」を設立。雑誌『dancyu』、専門誌『居酒屋』、ムック『芋焼酎はこれで決まり』などに執筆。2010年冬、北京で行われた「日本焼酒文化セミナー」(日本酒造組合中央会主催)で講演。鹿児島市内に宗家本部をおく薩摩の古流剣術「NPO法人 薬丸自顕流顕彰会」の東京道場師範を努める。鹿児島県曽於市大隅町岩川生まれ。

登録情報

  • 出版社 : 世界書院 (2011/1/17)
  • 発売日 : 2011/1/17
  • 単行本 : 200ページ
  • ISBN-10 : 4792721148
  • ISBN-13 : 978-4792721145
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.8 3個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2011年2月25日に日本でレビュー済み
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2011年1月22日に日本でレビュー済み
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2011年1月28日に日本でレビュー済み
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