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無限の果てに何があるか―現代数学への招待 (知恵の森文庫) 文庫 – 2002/4

5つ星のうち 3.6 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

1+1は、なぜ2でなければならないのか?身近な話題から出発して、「無限とは何か」という永遠のテーマに挑み、ゲーデルの「不完全性定理」をも解き明かす。多少むずかしくても、ホントのことが知りたい人や、頭の構造を少し変えてみたいと願う「文科系」の読者におすすめの数学エッセイ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

足立/恒雄
1941年、京都生まれ。早稲田大学理工学部数学科卒。東京工業大学理学研究科博士課程修了。現在、早稲田大学理工学部教授。理学博士。専攻は代数的数論および数学史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 258ページ
  • 出版社: 光文社 (2002/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4334781500
  • ISBN-13: 978-4334781507
  • 発売日: 2002/04
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 2件のカスタマーレビュー
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2件のカスタマーレビュー

5つ星のうち3.6

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2件中1 - 2件目のレビューを表示

VINEメンバー
2002年9月24日
形式: 文庫
18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2015年6月3日
形式: 文庫
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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