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無限の二重化: ロマン主義・ベンヤミン・デリダにおける絶対的自己反省理論 (叢書・ウニベルシタス) (日本語) 単行本 – 1992/2/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「詩の構造とは連続するパラレリズムの構造」とするヤコブソンの構造主義詩学の根本命題を基点に、そこに欠落する理論的基礎づけをロマン主義詩学から導出し、文学テクストの無限の展相的生成の力学を解き明かす試み。ベンヤミンとデリダを読解しその理論を関連づけ、初期ロマン主義詩学の明証化を図る。

内容(「MARC」データベースより)

ベンヤミンの初期言語論と密接に結びついた絶対的反省理論とデリダの差延作用の理論を初期ロマン主義の表出理論において関係づけることによって、初期ロマン主義詩学を明証化する。

登録情報

  • 出版社 : 法政大学出版局 (1992/2/1)
  • 発売日 : 1992/2/1
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 339ページ
  • ISBN-10 : 4588003569
  • ISBN-13 : 978-4588003561
  • カスタマーレビュー:
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