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無為のデザイン ハードカバー – 2011/3/28


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商品の説明

内容紹介

反骨のインテリアデザイナー、杉本貴志の初エッセイ
日本を代表するインテリアデザイナーである杉本貴志氏は、ハイアット、シャングリラ、ザ・リッツ・カールトンなどの世界的なホテルや無印良品の各店舗の他、バー、レストランなどにおいて、これまでにない新しいコンセプトをもった商業空間のデザインを数多く手掛けてきました。
本書は、40年間にわたってデザイン界の第一線を走り続けてきた杉本氏が、その草創期から現在に至るまでに関わったプロジェクトや出会った人々、触れあったものや土地などを通じて、“デザインすることの意味”を綴った書き下ろしエッセイです。
多くのデザイナーや文化人が訪れ、後に伝説のバーと言われた「バー・ラジオ」のオープンとその後の改装のエピソードに始まり、国内外のホテルを手掛けることになった経緯、また日本を代表するグラフィックデザイナー故・田中一光氏との交流や「無印良品」の店舗づくりにおける思考の過程などがいきいきと語られています。
デザインとは「作り出すのではなく、見出すこと」という氏の作品の裏側にあるさまざまな思想を読み解き、杉本氏の放つ磁場を感じ取っていただける一冊となっています。

内容(「BOOK」データベースより)

デザインとは、何のためにあるのか。無印良品、春秋、ハイアット・ホテル、バー・ラジオなど、「デザインの時代」を築いた反骨のインテリアデザイナー杉本貴志の初のエッセイ。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • ハードカバー: 256ページ
  • 出版社: TOTO出版 (2011/3/28)
  • 言語: 英語
  • ISBN-10: 4887063172
  • ISBN-13: 978-4887063174
  • 発売日: 2011/3/28
  • 梱包サイズ: 22 x 16.2 x 2.6 cm
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