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無添加はかえって危ない 単行本 – 2011/7/28

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商品の説明

内容紹介

「食品添加物を食べるとがんになる」
「最近の遺体が長持ちするのは、生前人工保存料をたくさん摂ったため」
といった食品添加物についてのトンデモ情報がはびこっている昨今、
消費者はそのまま信じ、さらに不安を高めています。
その不安につけこんで、一部の流通事業者は、
食品添加物を使っていない「無添加」を売りモノにする一方、
科学者は黙ったまま。
そうした食品添加物にまつわる風評と誤解を正し、
消費者に安心してもらえるよう、安全な食品添加物の姿を、
科学的に、かつ分かりやすく伝える1冊です。
特に、「無添加は経済的にも損をする」という、
経済学者である筆者の主張は、不況に苦しむ消費者に、
消費生活の賢い送り方を伝授します。

目次
第1章 無添加オンパレードの真相

第2章 食品添加物が嫌われるのはなぜ?

第3章 食品添加物のリスクはどのくらい?

第4章 食品添加物を使うのベネフィットがあるから

第5章 「無添加こそが危ない」現実

第6章 “損する”無添加

第7章 リスクコミュニケーションが無添加問題を解決する

内容(「BOOK」データベースより)

氾濫する『無添加食品』。本当のところはどうなの?正しく知って消費力アップ。風評被害を受けないためのコツ。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 218ページ
  • 出版社: 日経BPコンサルティング; 初版 (2011/7/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4901823825
  • ISBN-13: 978-4901823821
  • 発売日: 2011/7/28
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 496,147位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

2013年1月9日
形式: 単行本|Amazonで購入
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2011年8月16日
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2012年10月12日
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