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[甲斐谷忍]の無敵の人(1) (週刊少年マガジンコミックス)
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無敵の人(1) (週刊少年マガジンコミックス) Kindle版

5つ星のうち 3.9 9件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 192ページ

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商品の説明

内容紹介

運の要素が大きく、「無敗」などありえないと言われる「麻雀」。しかし、日本最大のネット麻雀「雀仙」に突如「無敗」のプレイヤーが現れる! 彼の名は「M」。そんな「M」のイカサマ疑惑を突き止めるため、偽りの友情を装って近づく貧乏フリーターの園川順平(そのかわ・じゅんぺい)。だが、「M」の強さの秘密を知った時、彼への熱き友情が芽生えはじめ…。「無敗」の壁に挑む、麻雀友情譚、開幕!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 46269 KB
  • 出版社: 講談社 (2016/3/17)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01CNC460C
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 9件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.9

トップカスタマーレビュー

投稿者 arukas 投稿日 2016/12/24
形式: Kindle版 Amazonで購入
純粋に面白い。
主人公の描かれ方が面白い。
取り巻きの描かれ方が面白い。

お姉さんは美人だ。

そう言う麻雀漫画
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投稿者 Amazon カスタマー 投稿日 2016/12/18
形式: Kindle版 Amazonで購入
完全記憶が出来ても配牌やツモは運が左右するので、相手のマチや手牌が完全に見えていても負ける時はあります。3対1で囲んだ卓で勝てる訳がありません。本当はイカサマを使っているライアーゲームのプレイヤーなのでしょう。雀聖哲也もイカサマばかりで負けたら便所の窓から逃げる屑が麻雀打ちだと少年には理解させるべきです。
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投稿者 海影 VINE メンバー 投稿日 2016/3/17
形式: コミック
「M(無敵の人)」は無敵と言っても対局中に放銃はします。ただ、最終的には1位か2位で上がります。
ネット麻雀で無敵のMですが、ある過去が原因で無敵の人となります。しかし世間はイカサマだろうと思うわけです。ネット麻雀「雀仙」運営会社としてはイカサマで勝てる奴がいるという噂からユーザーが減っていくので、それを防ぐためにMの正体を暴けと高額賞金を用意します。
そしてMの正体をつかんだ順平とMが知り合う事で話が進んでいきます。

イカサマが介入しないように、Mはネット麻雀ではなくリアル麻雀を打たされることになります。はたしてMはイカサマをしているのか……。
著者の代表作「LIAR GAME」のような相手の心理を読み合う心理戦は今のところありませんが、個性豊かな雀士達が登場し、Mが彼らを翻弄する麻雀は読んでいて面白いです。
漫画ですし、今後Mにもピンチがおとずれる時がくると思いますが、それをMがどうやって乗り切っていくのかが楽しみです。
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形式: コミック
オリジナルルールのデスゲーム漫画が氾濫(特にこの漫画が載ってるマガジンは顕著)する中、もはや麻雀雑誌でしか見なくなった麻雀漫画という直球には好感が持てます。今のところ負けたら命が取られるわけでもなし、相手が仕掛けるイカサマも古典的なもので前述のトンデモデスゲームに飽き飽きしてる方にはオススメですね。キャラも話も非常にオーソドックスなものでこれから話をどう広げていくか楽しみです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
少年マガジンで久々の麻雀漫画ということで期待された本作です
画力も高く、他作品でもヒットの多い作者ですが、どうも展開が一本調子
というのも、相方の少年があまりにも無能に描かれ過ぎており、ほぼすべての懸念は杞憂に終わるという展開ばかり
惜しくも打ち切りに終わってしまいましたが、もう少し先が見たかった作品です。
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