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為末大 走りの極意 単行本 – 2007/8

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

自らの経験と実戦のなかで辿り着いたスプリント論。走りの“手の内”明かします。著者実践のドリルを初公開。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

為末/大
1978年広島県生まれ、プロ陸上選手、男子400mハードル日本記録保持者、アジアパートナーシップファンド所属。五日市中学、広島皆実高校時代からトップ選手として活躍し、法政大学から本格的に400mハードルに取り組む。2000年シドニー五輪に出場。翌2001年のエドモントン世界選手権で47秒89の日本新記録で3位となり、陸上競技トラック種目初の日本人メダリストとなった。2003年パリ世界選手権、2004年アテネ五輪を経て、2005年ヘルシンキ世界選手権では2度目の銅メダルを獲得した。2003年からプロアスリートとして陸上競技に取り組む一方で、2007年5月には東京・丸の内に陸上トラックを設けて競技を見せるイベント「東京ストリート陸上」を主催するなど、陸上競技の人気向上を目指した活動にも意欲的に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 158ページ
  • 出版社: ベースボールマガジン社 (2007/08)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4583100361
  • ISBN-13: 978-4583100364
  • 発売日: 2007/08
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 376,644位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
現在は400mハードルの選手だが、元は短距離選手として活躍していた為末選手。
その為末選手が20年間の競技者生活の中で培い、1年間ハードルを封印して走ることだけに磨きをかけたのちに書かれたのが本書ある。

内容は前半が技術論的な内容、後半が為末選手の大阪世界陸上までの競技者生活について。
技術論の部分では通常考察されない減速期間(どんなに速い選手でも最後は失速する)についても述べられているし、何より連続写真が載っているので動きが理解しやすい。
実際に陸上競技をやっている人たちにも有用な知識が多いと思う。

コーチをつけず独特の練習方法で世界の表彰台に上った為末選手の、走ることに対しての考えが詰まった一冊だと思う。
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形式: 単行本
 基本的に書いてあることは特別なものではありません。ただ、著書の序盤には短距離選手であれば必要なレースに対する考えの持ち方や、スタートの方法が書いてあります。
 著書の後半は為末選手のこの著書を出版するまでの経歴や自身がレースで感じた感想が綴ってあり、読み物としては面白かったです。陸上の教科書と謳(うた)っていますが、陸上競技そのものに関する情報はそれほど多くはありませんでした。

 ただ、陸上競技は競技特性上、さらに様々なスポーツ理論や走法が唱えられている現在においては学校にあるような分厚い教科書にするのが非常に難しいと思います。あくまで、万人に共通する感覚や意識の持ち方を得るにはこれでも十分だと思います。

 また、為末選手流のドリルは載っていますが、トレーニング方法は載っていません。
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形式: 単行本
為末選手の全身を使って走るという技術を向上させるトレーニング方法が写真付きでわかりやすく紹介されています。短距離選手はもちろん長距離選手をはじめ様々なスポーツに活用できる「速く走るコツ」がうまく説明されています。特に足が流れてしまう走りをして、ふくらはぎに疲れが溜まってしまう人は必見!他にも為末選手がレースで敗北したとき、故障したときの状況から練習方法を見直し成長していくプロセスも楽しめます。
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形式: 単行本 Amazonで購入
構成は前半が走り方について、後半が自伝となっている。
走り方については為末独自の感覚や考え方が説明してある。
一番気になったところは、

減速局面の走り方
後傾してもいいしあごが上がっても構わない

である。これが正しいか間違っているかは別として
自分の走り方をもう一度見直すきっかけを与えてくれる本である。
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形式: 単行本 Amazonで購入
陸上をしている息子が希望して購入しました。とても参考になったようです。
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