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炎の蜃気楼(ミラージュ) 邂逅編 真皓き残響 十六夜鏡 (コバルト文庫) 文庫 – 2010/4/27

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

死者の姿を映し言葉を伝える怪鏡・十六夜鏡。ある日、その鏡が夜叉衆のもとに持ち込まれる。亡き妻が三途の川渡りを妨げられると訴えているというのだ。早速調査に乗り出す夜叉衆だったが、その夜、景虎は鏡の中にある人物が映し出されるのを見る。それはかつて彼の養父だった武田信玄だった。驚愕する景虎に信玄は、冥界から越後を攻略すると伝えてきて…。あの世からの宣戦布告に景虎は。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

桑原/水菜
9月23日千葉県生まれ。中央大学文学部史学科卒業。1989年下期コバルト読者大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 240ページ
  • 出版社: 集英社 (2010/4/27)
  • ISBN-10: 4086014041
  • ISBN-13: 978-4086014045
  • 発売日: 2010/4/27
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 287,027位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 文庫
心理描写も関係性の掘り下げもアクションも、この作者様にしては中途半端というか…いつものディープさや激しさがなくて、食い足りない感じがしてしまいます。仕掛けの種明かしも、ちょっと短絡的に思えました。再開邂逅編は再開前に比べてノリが軽いのはもとより承知の上なのですが…。これからの怒濤の展開と熱い盛り上がりに期待して☆3つです。
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形式: 文庫
誰が味方で、誰が敵か・・・
しかも敵の攻撃はあの手この手で、いつどのように仕掛けてくるか予測出来ない。
化粧師と框一族、つばきと十六夜。十六夜って、天女or怨霊?
最後まで騙し騙され、今回 結構なピンチに陥る夜叉衆です。

影虎を取りこまれ、一人奮闘する直江も勝ち目など無いほどだし、
その場で敵を倒す為に活躍したのも、夜叉衆と言うより、その他の人達・・・
やはり結局、奇命羅との戦いに決着はつかず。いつまで続くの〜???
(グダグダ感も否めません)

それから、いちいち引っかかるような感じがしたのは、
「○○したのは、○○だった。」とか、
「○○した。」「○○だった。」等と言う
かなりの割合で繰り返される 似たような言葉の使い方。
めんどくさいから箇条書きにした!みたいな、ちょっと投げやりな感じも受けてしまった。
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