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灼眼のシャナ〈4〉 (電撃文庫) 文庫 – 2003/8/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「悠二、おまえはわたしの…何?」特殊な封絶『揺りかごの園』から現れたソラトとティリエル。彼らは、シャナが持つ“贄殿紗那”を狙って来た“紅世の徒”だった。シャナは、その敵を返り討たんと、妖しく輝く山吹色の空へと飛翔した。そしてそれは、吉田一美との決着を付けるためでもあった。彼女は叫ぶ。「すぐに聞かせてやる!わたしの気持ちを!」奇才・高橋弥七郎が描く、激動の第4巻。


登録情報

  • 文庫: 237ページ
  • 出版社: メディアワークス (2003/8/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4840224390
  • ISBN-13: 978-4840224390
  • 発売日: 2003/8/1
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2003/8/28
形式: 文庫
 壮大な戦闘があったかと思えば、思わず頬が緩んでしまうようなやり取りもある。
 さらにそれを引き立てる要因として、それぞれの思いが、本当に上手に書かれています。
 灼眼のシャナⅣは、Ⅲとで、前後編に分かれているので、両方を、感情込めて読んでほしいです。
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形式: 文庫
ついに激突するシャナvsソラト・ティリエル。“存在の力”を無尽蔵に使い、強力な攻撃を次々仕掛ける兄妹に、果たしてシャナが勝つ術はあるのか? そしてシャナの役に立ちたいと願う悠二の葛藤。闘志を失い、力を出せずに“千変”シュドナイになす術もなく翻弄されるマージョリー……
本巻ではほぼ全編にわたって、都市を縦横無尽に駆け回る大バトルが展開され、息をつかせない。それでも、戦いの中における敵味方双方のドラマや心境を、丹念に織り込んでゆく手腕はさすが。

また、悠二とシャナの距離が縮まり、これまでにも増してシャナのツンデレぶりが発揮されるのも心憎い。ラストの展開にはちょっと、いやかなりドキドキしちゃってみたり…
「悠二はあたしと一緒にいるほうが、絶対いいんだから!」
には萌えること間違いなし(笑)
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形式: 文庫 Amazonで購入
アニメは散々(DVDで5回)見ましたが、基本的に同じストーリーでも小説を読むのはワクワクします。それは、より面白いお話が期待できるという部分も当然あるのですが、やはり、文章での描写は、ライトノベルだからと侮るなかれ。高橋弥七郎さんの文章が誘う光景はアニメ以上の迫力で迫ってくることもザラです。

恥ずかしながら、見たこともない漢字もありましたが、その知らない漢字の形や読みの音も心地よいものでした。

マージョリー・ドーの呪文や詩は、小説で初めて確認できたものもありますしね。

アニメにはなかったですが、ティリエルがシャナのネンネ振りを嘲る言葉に、不覚にもドキっとしてしまいました。シャナさんは意味すら分からなかったようですが(笑)。

シャナをも後ずさりさせる吉田一美の本気に熱をもらい、畏怖すべき強大な紅世の魔神アラストールに妙に惹き付けられたり、なんとも楽しい第4巻でした。
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