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灼眼のシャナ〈12〉 (電撃文庫) 文庫 – 2006/2

5つ星のうち 4.8 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

“日常の中の非日常”―御崎高校では、年に一度の学園祭『清秋祭』が開かれていた。「悠二!!」その一日目、最大のイベント『ベスト仮装賞』発表の舞台上。「私、悠二が―」シャナは、自分の『どうしようもない気持ち』を一人の少年へ伝えようとして―一陣の風によって防がれた。(あった)遠くから、一人の“紅世の王”が、(もう二度と、離さない)遂に捉えた愛しい人の許へと飛ぶ。(待ってて、ヨーハン)その風の色は琥珀。『約束の二人』の片割れ、“彩飄”フィレス顕現の証だった―。


登録情報

  • 文庫: 253ページ
  • 出版社: メディアワークス (2006/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4840233047
  • ISBN-13: 978-4840233040
  • 発売日: 2006/02
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
突如として学園祭を巻き込んだ彩飄フィレスの顕現、狙われた悠二が展開した自在法「封絶」を使ったときの炎の色が銀色であったために、弔詞の詠み手までが悠二を狙って学園を・・・生徒を形無きものにしてしまう。

・・・と、今までに無く身近な日常が壊されていくところから始まります。

これまででは考えられないようなことをシャナが感じ、行動に出しはじめます。もはや照れ隠しでしか使わなくなった「うるさいx3」も健在です。

この巻も、期待通りの灼眼ワールドです。

お勧めします。
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投稿者 無色不透明 投稿日 2006/2/14
形式: 文庫
平穏な日常を描いた前巻から急展開、ついに「約束の二人」の片割れ”彩瓢”フィレス到来。狙われる”零時迷子”、”銀”の影に困惑する”弔詞の詠み手”、最悪の展開に悲嘆する”万条の仕手”。渦巻く各々の思いが、御崎市で激突する。「灼眼のシャナ」シリーズ第12巻。                     そして、”零時迷子”の中には何が…
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投稿者 ayuyo 投稿日 2006/12/6
形式: 文庫
学園祭のベスト仮装賞を受賞し、マイクを握ったシャナ。其の時、そこに現れたのは、悠二の中に秘められた宝具「零時迷子」の元の持ち主とともに「約束の二人<エンゲージ・リング>」と呼ばれた"紅世の王"、「彩飄フィレス」。自己の消滅の危機におびえた悠二がとっさに展開した封絶の"銀"の炎を見たマージョリーは暴走し...

前巻と打って変わり、派手な展開が山で、話もどんどん進みます。ヴィルヘルミナがへこんでて、シャナとゆかりが頑張って、田中がおびえて、とりあえず、今回は非常に面白かった!次が楽しみです。
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形式: 文庫
『零時迷子』の製作者の一人である、“彩瓢”フィレスが、
学園祭で賑わう御崎高校を襲撃する第12巻。

彼女の登場をきっかけに、
シャナと吉田、マージョリーと佐藤、田中と緒方の関係性が、
少しずつ変化していくことになります。

ところで、本巻の裏主人公は、
毎度のことながら貧乏くじを引かされる
ヴィルヘルミナだといえます。

娘同然のシャナと、命の恩人であるフィレスとの間で
板ばさみになり、どちらにも肩入れするわけにはいかない、
つらい立場に立たされます。

そして、そんな彼女の鬱屈した感情のはけ口が
悠二に向けられるのは、なかば自然の成り行きで、
相変わらず腰の据わらない悠二は、
甘んじてその役ぐらいは担うべきでしょうw

それにしても、マティルダとメリヒムとの関係の頃から、
作者は“ヴィルヘルミナいじめ”に余念がありません。

まあ、それだけ愛されているキャラ、ということなのでしょうね。
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