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灼熱の魂 [DVD]

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登録情報

  • 出演: ルブナ・アザバル, メリッサ・デゾルモー=プーラン, マキシム・ゴーデット, レミー・ジラール
  • 監督: ドゥニ・ヴィルヌーヴ
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アルバトロス
  • 発売日 2012/05/02
  • 時間: 131 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 33件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B007BFMY3I
  • JAN: 4532318405568
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 62,410位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

母の深い愛が心を揺さぶるヒューマンミステリー。双子の姉弟・ジャンヌとシモンの母親が、謎めいた2通の手紙を遺して他界。その手紙は存在すら知らされていない姉弟の父親と兄に宛てられたものだった。姉弟は母の数奇な人生をたどり始めるが…。

内容(「Oricon」データベースより)

世間に背を向けるように生き、我が子にも心を開かなかった母親が、二通の手紙と遺言を残し突然他界した。双子の姉弟は遺言の真意を知るため、母の祖国を訪ね、数奇な人生と家族の宿命を探り当ててゆく。母が命を賭しても姉弟に伝えたかった真実とは?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 羽純 VINE メンバー 投稿日 2012/8/8
Amazonで購入
中東出身でカナダ在住の女性が急逝した。
残された双子の娘と息子が呼ばれ、遺書が開封されたのだが...
そこでは遺書というより、母の強い遺志が伝えられた。
娘には死んだはずの父親を探し出すこと
息子にはその存在すら知らなかった兄を探し出すこと
そしてそれぞれに手紙を手渡すこと。

母親の故郷である中東の閑散とした村が物語の始まり。
徐々に国内に暗雲が立ち込めるその頃、私は日本で “安全な”幼児期を過ごしていた。
同じ地球上の同じ時代、別の場所ではこんな風に血で血を洗う争いに民俗 ,国が巻き込まれていたなんて。
そして今も同じ様な理由で国が、人々の暮らしが焼き尽くされ、多くの命が奪われています。
それは...報復の連鎖、その苛酷で悲惨な母親の過去を、二人の子供が辿って行く。

銃で撃たれる者など、直接視覚に訴えるシーンもあります。
でも全編を通して言えば、虐殺が行われた村の襲撃シーンはありません。
破壊し尽くされ、まだ煙が立ち上る廃墟があるだけ。
拷問シーンもありません。
劣悪な環境が映し出され、聞くに堪えない女性の悲鳴が流れるだけ。
この物語では、時に流れ、時にそこにとどまる空気感、そして匂いの様な
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ヒューマンシネマフェスティバルで観て、衝撃を受けて購入しました。

最初は、過去にいったり現在に戻ったり。
この人は一体誰なんだろう?と「???」でしたが、何故か重々しい雰囲気にのみ込まれて観つづけました。

最後に「???」と思っていたものが1つにつながって。
(途中で、なんとなく結果は分かったのですが)
なんとも言えない気持ちになりました。

現実にこんな事が起きているのかもしれない。

中東で起きている事実をただテレビで映像としてしか感じていなかったけど、知らなくちゃいけないんだと思った作品でした。
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投稿者 cerca-torova 投稿日 2013/4/16
Amazonで購入
衝撃的でした。
言葉を失いますね。
ダンサー・イン・ザ・ダークに匹敵する虚無感とでも申しましょうか・・・
それにしても、凄い物を創る人が世界には居るんですね
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他のコメントに原題の「Incendies」は炎の意味とありましたが、普通は「火事」という使い方をします。
なぜ「火事」?と思いましたのでよく仏語辞典で調べてみると、文語的に「強烈に衝撃なショック」とあるようです。
これで原題と作品の内容がしっくりします。

お母さんがプールでなんで気分が悪くなって、そのまま衰弱死したのかわかる重大な謎解きがあります。テーマ重過ぎです。
これが傑作過ぎて、監督これから大変だなあと見た当時思いましたが、
これで、ヴィルヌーヴ監督で好きになって「プリズナーズ」、「複製された男」、「ボーダーライン」と見てきましたが、まだこの作品に届いてません。
どれも悪くはないんですけど。

総評:星5個評価で、星10個あげてもいいような超お奨めです。
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死んだ母が残した奇妙な遺言を成し遂げるため、
双子の子供が父と兄を探しに行く話。

非常に練られた絶妙な脚本なのだが、
1度目の視聴ではかなり理解に苦労する。
世間でも非常に高い評価を得ている作品だが、
最初から本作の良さが理解できると期待しない方がいい。

母の生きてきた痕跡をたどる娘の場面と
母の若い頃を描いた場面が頻繁に入れ替わり、
しかも娘と母の顔や恰好が非常に似ている上、
画面上の色や表現なども変化しないため
今観ているのが現在なのか回想シーンなのかがなかなか区別できない。

名前や地名も独特で覚えにくく、全体的に状況説明が簡素だし、
日本人には理解しにくい宗教的な抗争が絡むので、
非常に重要である前半部分の流れがうまくつかめない。

ただ、話の大筋をつかんだ上で2度目を観始めると
あらゆる場面とセリフに無駄がなく、
すべての要素が綺麗につながっていくことがわかる。
人と場所を頼りに少しずつ真実に迫っていき、
その上でわかる母の壮絶な人生とその結果生まれた悲劇が衝撃。

本来の完成度が味わえる2度目の視聴を覚悟できるならオススメ。
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