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[瀬古 利彦]の瀬古利彦のすべてのランナーに伝えたいこと (中経の文庫)
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瀬古利彦のすべてのランナーに伝えたいこと (中経の文庫) Kindle版

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紙の本の長さ: 191ページ

商品の説明

内容紹介

選手としてだけでなく、指導者としても数多くのマラソンレースを見てきた著者が、初心者でも走りきる、折れない心の作り方を伝授。巻末には、瀬古さんおすすめの国内外のマラソン大会ガイド付きです。

内容(「BOOK」データベースより)

現役時代15戦10勝のマラソンランナー瀬古利彦。選手としてだけでなく、指導者としても数多くのマラソンレースを見てきた著者が、「折れない心の作り方」をはじめ、練習、レース、メンタルなど、初心者でも走りきるコツを伝授します。巻末には、著者おすすめの国内外のマラソン大会ガイド付き。すべてのランナーに役立つ1冊です。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 17438 KB
  • 紙の本の長さ: 106 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / 中経出版 (2015/11/16)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B017QP1FM8
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  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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 正月元旦に読みました。 かつての「世界の瀬古」さんの自伝です。 僕ら市民ランナーに取っても憧れです。 今でも走っていらっしゃるのかな? 
現役の頃は「走る修行僧」と呼ばれ 中村監督の下、本当にマジメに真剣に取り組んでいたのがよく判りました。 ライバルの宋兄弟、中山竹通さんとの戦いの息吹が伝わって来ます。 

スタミナとスピード、両方のトレーニングの内容、食事の方法、肥満予防などが少しずつ書かれています。

 コーチとしては選手とのコミュニケーション、その技術に問題が有りそうかな。 修行僧なので背中で付いてこい、って感じ、時にはご自身の現役時と比較してしまい、不甲斐なく思うのでしょうが、いくら正論でもコミュニケーションの方法が上手くいかないと、煙たがられるのでしょうかね・・・ オダテテ乗せるのが上手いのは小出監督だな~と両者の著作を見て思いました。

雨の中、

「東京は雨だが、見よ、宋兄弟が走っている宮崎は晴れだ。 だからお前も走らなければならない」 熱血ドラマですよ。

瀬古さんに敬意を表して星5個です!
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投稿者 my16 投稿日 2016/11/21
形式: 文庫
競技生活に半生を懸けてきた著者が市民ランナーへ送るメッセージはどのようなものか興味があり購入しました。

一流ランナーの練習法、ランニングを続けるコツ、駅伝やオリンピックにまつわるエピソードなど、各ポイントごとに分けて詳細が書かれています。
知識として知っているか知らないかで練習の密度にも差が出てくる気がします。

現役引退後は指導者の道へ進んだ著者は、「名選手は名監督にあらずを地でいっている」と指導者として向かなかったという事を本書で振り返っておられますが、あとがきに書かれたメッセージを読むと、著者が伝えたいメッセージが伝わってきました。

その言葉を思い出すと「最後まで走りたい、がんばりたい」と前向きな気持ちが湧いてきます。
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