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漱石の地図帳―歩く・見る・読む (日本語) 単行本 – 2018/6/20

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

漱石が歩いた坂から見える新たな文学空間。東京の地理に深く結びついた漱石の数々の作品を読み直し、点在するゆかりの地を体験する。これまでにない極上の漱石案内。

著者について

中島 国彦(なかじま くにひこ)
1946年東京生まれ。
早稲田大学第一文学部国文学専修から大学院に進み、早稲田大学大学院文学研究科日本文学専攻博士課程を修了。博士(文学)。
早稲田大学文学部助手、専任講師、助教授、さらに文学学術院教授を経て、現在早稲田大学名誉教授。
日本近代文学館の活動にも尽力し、現在専務理事。全国文学館協議会幹事長の職にもある。
明治・大正を中心に幅広く近代文学を研究、特に文学と美術、文学と音楽などの視点からの業績に特色がある。
著書に『近代文学にみる感受性』(筑摩書房、1994、やまなし文学賞)、『漱石の地図帳 歩く・見る・読む』(大修館書店、2018)、ほかに長島裕子との共著『夏目漱石の手紙』(大修館書店、1994)、共編『漱石の愛した絵はがき』(岩波書店、2016)などがある。
新宿区立漱石山房記念館設立の準備からかかわり、整備検討会座長も務める。各地の文学館、図書館、社会人講座でも、漱石始め近代文学の魅力を伝えている。
「彼岸過迄」注解(『定本漱石全集』第7巻、岩波書店、2017)を担当。岩波書店『白秋全集』『荷風全集』編集委員。

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2018年11月5日に日本でレビュー済み
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2018年8月15日に日本でレビュー済み