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演劇 vs. 映画――ドキュメンタリーは「虚構」を映せるか 単行本(ソフトカバー) – 2012/10/20

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商品の説明

内容紹介

話題のドキュメンタリー『演劇』二部作を完成させた気鋭の映画作家が、その制作秘話、虚実のあわいに浮かぶ演劇の魅力、現代社会と演劇の関係について鋭く考察。映画の被写体である劇作家・平田オリザと劇団青年団の俳優・スタッフに加え、岡田利規、ライムスター宇多丸ら、豪華メンバーとの対話を掲載。

内容(「BOOK」データベースより)

『選挙』『精神』『Peace』と続々話題作を生み出している想田監督が次なる被写体としたのは、平田オリザ率いる劇団・青年団。気鋭の映画作家はこの「プロの演劇集団」とどう格闘したのか?四年に及んだメイキング過程を明かす書き下ろしに加え、豪華メンバーとの対話を掲載。ドキュメンタリー論の新たな地平を開く。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2012/10/20)
  • ISBN-10: 4000222880
  • ISBN-13: 978-4000222884
  • 発売日: 2012/10/20
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2 cm
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2014年11月28日
形式: 単行本(ソフトカバー)
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2012年10月29日
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2013年2月7日
形式: 単行本(ソフトカバー)|Amazonで購入
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