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演劇女子部「ネガポジポジ」オリジナルサウンドトラック Single, Maxi

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登録情報

  • CD (2016/12/7)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Single, Maxi
  • レーベル: UP-FRONT WORKS
  • 収録時間: 9 分
  • ASIN: B01M69GL8K
  • EAN: 4942463185404
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ネガポジポジ
  2. いままで生きてきてどうこう
  3. てんぷら食べたい
  4. 居間はだめ

商品の説明

内容紹介

つばきファクトリー主演舞台 演劇女子部「ネガポジポジ」のオリジナル劇中歌4曲を収録!

【演劇女子部「ネガポジポジ」】
東京の片隅でせんべい屋を営んでいる「万田(まんでん)家」。父はおらず、ひとりの母と、多感な4人姉妹で暮らしている。1988年の大晦日、まんでん家に次女・りさの“友達"由美がやってきた。
ポジポジしている由美とネガネガしているりさ、友達になれそうでなれない二人。
ニッポン中が「バブル景気」に沸き立っていたあの時代から、未来の扉が見えなかった世紀末にかけて、
彼女たちのいびつな成長や衰退を、「家族」のいる場所から綴っていくヘンテコオペレッタ。
その名も「ネガポジポジ」。

2016年11月3日(木)~11月20日(日)池袋シアターグリーン BIG TREE THEATER
【出演】山岸理子・小片リサ・浅倉樹々・小野瑞歩(つばきファクトリー)/一岡伶奈・加賀楓・堀江葵月・高瀬くるみ・前田こころ・金津美月・小野琴己・清野桃々姫・川村文乃・横山玲奈・吉田真理恵・西田汐里(ハロプロ研修生)/小野田暖優(演劇女子部)/須藤茉麻/梨木智香
※出演者は変更になる場合がございます。
【脚本】江本純子
【演出】江本純子
【プロデューサー】丹羽多聞アンドリウ(BS-TBS)

メディア掲載レビューほか

つばきファクトリー主演舞台演劇女子部『ネガポジポジ』のオリジナル劇中歌を収録したシングル! (C)RS


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形式: CD
ハロプロの演劇女子部、2016年秋の作品「ネガポジポジ」から4曲を収録しています。1988年の大晦日という設定で、母と4人の姉妹の万田(まんでん)家に、次女のりさの友だち(?)の由美が突発事故のようにやって来るというお話。

バブル景気や昭和の終わり、世紀末論が言われ震災が起こりと恐ろしく不安定な頃。そんな外圧と成長して行く内圧の中の、シリアスなんだかナンセンスなんだか、まとまらない少女たちのハートをそのまま貼り付けた様な、今までのハローになかった青春のアルバム的舞台でした。

それが特に強く伝わる感じの4曲「ネガポジポジ」「いままで生きてどうこう」「てんぷら食べたい」「居間はだめ」がこのサウンドトラックです。

人生訓でもなく、恋愛でもなく、ホントに人の日々が詞曲になっていて好感です。ハローの従来のパワフルで乗りのある曲ではない別物の魅力と広がりが詰まる不思議にたのしい作品です。是非どうぞ。
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