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溺れるほどの愛を聴かせて (幻冬舎ルチル文庫) 文庫 – 2017/1/21

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商品の説明

内容紹介

元ピアニストの透琉がバーで出会ったのは、自己流のピアノを心から楽しそうに披露する男――。役者だという拓真からピアノへの愛惜と鬱屈を言い当てられ、泣く事を許されるままに身体を重ねてしまった。一夜の過ちにして忘れようとする透琉を、しかし思いがけぬ再会が待ち受ける。拓真は躊躇う透琉の手を優しく強引に取り、舞台へと導いて……?

内容(「BOOK」データベースより)

元ピアニストの透琉がバーで出会ったのは、自己流のピアノを心から楽しそうに披露する男―。役者だという拓真からピアノへの愛惜と鬱屈を言い当てられ、泣く事を許されるままに身体を重ねてしまった。一夜の過ちにして忘れようとする透琉を、しかし思いがけぬ再会が待ち受ける。拓真は躊躇う透琉の手を優しく強引に取り、舞台へと導いて…?


登録情報

  • 文庫: 287ページ
  • 出版社: 幻冬舎コミックス (2017/1/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344839048
  • ISBN-13: 978-4344839045
  • 発売日: 2017/1/21
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.5 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 128,989位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 ナツメ VINE メンバー 投稿日 2017/1/23
形式: 文庫 Amazonで購入
音楽一家で育ち、一流のピアニストになる夢が打ち砕かれた透流が、
ヤケになって入ったお店で、出会ったのが拓馬です。

役者志望で人当たりの良い拓馬に、初対面で酔いつぶれ、そのまま
体の関係を結んでしまいます。

逃げるように、別れてしまった後、偶然の再会。
その後は、どんどん拓馬のペースに巻き込まれ、辞めようと思っていた
ピアノと向き合うことに・・。

敵わない、と、思った相手が弟で、肉親故に、嫌うことも、憎むことも出来ず
周りに比較されることのしんどさから、人前でピアノを弾けなくなった透流を、
根気よく、ちがう表現だってアリじゃないかと、世話を焼きながら、ご飯を食べ
させながら、口説き落とす拓馬が、とても頼もしく、でも、他の人が透流に近か
づくと、直ぐけん制する番犬みたいで、可愛いです。

何となくですが、続編も有りそうな感じなので、今から楽しみです。
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形式: 文庫
『透琉×拓真♡
元ピアニストと役者の一夜の関係からの偶然の再会を経て、優しい愛に溺れていく物語♡

激甘チックな内容ではなく、ピアノと向き合えなくなった透琉が、拓真に優しく支えられながら進んでいくほろ甘い内容♡
ピアノに夢中になると没頭してしまう透琉の世話をする拓真なんですが、年上が年下の世話を焼くのってかなり萌えますね〜♡
透琉も徐々に拓真に惹かれていくのも堪らないです♡

拓真の優しい言葉で、ピアノと向き合えるようになっていく透琉。
好きな人のためにピアノを弾くって素敵です♡
そして、ベッドでは獰猛な情欲で抱き合う2人が最高です♡
カワイチハル先生の挿絵も美しくて、悶えてしまいます!
透琉の弟の悠も、お兄ちゃん大好きっ子で可愛く、透琉も悠のことを大切にしていて微笑ましい兄弟♡』
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