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溝口健二の世界 (平凡社ライブラリー) 単行本(ソフトカバー) – 2006/11/14


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

巨匠・溝口健二の生涯とその作品の魅力を追って、関係者への徹底した取材・インタビューと十年の歳月をかけて書き上げた渾身の評伝。溝口映画の核心とは何か。そこに描かれた女性像の典型の生成、男と女の葛藤のありかたの追究は、何を物語っているのか。溝口映画を愛する人々、必読の基本文献。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

佐藤/忠男
1930年、新潟県生まれ。国鉄職員、電電公社員を経て、57年以降『映画評論』『思想の科学』の編集長。62年に映画評論家として独立する。以後、平明かつ説得力のある文章で、映画をはじめ、大衆文化、教育などにわたる幅広い評論活動を展開している。とくにアジア、アフリカ、中東の国々との映画による交流活動は大きな実績を上げている。現在、日本映画学校校長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 416ページ
  • 出版社: 平凡社 (2006/11/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4582765939
  • ISBN-13: 978-4582765939
  • 発売日: 2006/11/14
  • 梱包サイズ: 15.6 x 11.2 x 2.4 cm
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