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源頼朝-武家政治の創始者 (中公新書) (日本語) 新書 – 2019/1/18

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新書, 2019/1/18
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

一一八〇年、源頼朝は平氏追討の兵を挙げた。平治の乱で清盛に敗れて、父義朝を失い、京から伊豆に流されて二十年が過ぎていた。苦難を経て仇敵平氏を滅ぼし、源氏一門内の対抗者たる義仲と義経を退け、最後の強敵平泉藤原氏を倒し、武門の頂点を極めた頼朝。流人の挙兵はなぜ成功し、鎌倉幕府はいかなる成立過程を辿ったのか。何度も死線をくぐり抜けた末に武士政権樹立を成し遂げ、五十三歳で急逝した波瀾の生涯。

著者について

元木泰雄
1954年、兵庫県生まれ。京都大学文学部卒業。同大学大学院に進学し、博士(文学)取得。専門分野は中世前期政治史。著書に『武士の成立』『平清盛の闘い』『保元・平治の乱』『源義経』『河内源氏』『源頼義』など。

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カスタマーレビュー

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