中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 【程度:上-中】 当店の商品はamazon専用在庫です。店頭在庫処分品ではございませんので安心してお買い求めください。 《商品の状態》 気になる傷・汚れはなく全体的に程度の良い状態です。 特典などは記載のない限り付属しておりません。 ひととおり目を通しておりますが、見落としがある場合がございますことをご了承ください。配送には迅速で安心なクロネコヤマトメール便(ポスト投函)で発送いたします。※一部セット商品を除く
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

湾岸ミッドナイト C1ランナー(5) (ヤンマガKCスペシャル) コミック – 2011/3/4

5つ星のうち 3.6 7件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 1

click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

内容説明

RGOをやめて自動車ライターとなった荻島は、かつて編集していた「GTカーズ」をweb上で展開し、評判をよんでいた。そんな時、自動車評論家の荒井が、新「GTカーズ」を起こすべく、荻島らを誘いに来た。「読者参加型のドレスアップ中心の合法的な楽しいチューニング」が新「GTカーズ」のメインテーマだが、「首都高最速は誰か?」という本音のテーマがあった! 首都高を舞台に『湾岸ミッドナイト』のセカンドステージが始まる…!!

自動車評論家の荒井が主導するチューニング雑誌「GTカーズ」復活の動きに、かつて「マッドドッグ」と呼ばれた32GT-R乗りの佐藤も巻き込まれていく。そして、かつて佐藤のRを整備した渋川という男の存在が浮上。渋川は、口ではノブやRX-7をけなしつつも、面倒をみたいと申し出る。そんな中、佐藤はノブとの走りに向け、RGOのリカコと組むことを決める。その走りを最後に、走り屋という形から降りることを決意しつつ

著者について

楠 みちはる
1977年、『あこがれの白いスポーツカー』でデビュー。代表作は『あいつとララバイ』、『シャコタン★ブギ』、『湾岸ミッドナイト』など。現在、『湾岸ミッドナイト C1ランナー』を連載中。


登録情報

  • コミック: 208ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/3/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063820165
  • ISBN-13: 978-4063820164
  • 発売日: 2011/3/4
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.6

トップカスタマーレビュー

投稿者 猫ゆうじ VINE メンバー 投稿日 2011/3/10
形式: コミック Amazonで購入
平成元年登場の「R32 GT-R」、そしてその数年後に登場した「FD3S RX-7」が今回の主役たちです。
バブル景気が崩壊した時期でしたが、まだその頃は頑張れば何とか手の届くそんな車だった気がします。
もっとも私には手が出ない車達でしたが、今でも「FD3S RX-7」は憧れの車です。
「R32 GT-R」の発売から生産終了まで3年ほどなのも驚きですが、もっと驚くのが「FD3S RX-7」が10年以上生産されていた事です。
数年ごとのフルモデルチェンジで性能を上げていく企業、長い期間マイナーチェンジのみで熟成を重ねる企業の考えは違うのでしょうが、最高の車を作りたい気持ちは同じだったのではないのでしょうか?
もしかしたらバブル崩壊が無ければ、「FD3S RX-7」も3年でフルモデルチェンジなんて事が起こっていたのかも知れません。
そしてついに湾岸ミッドナイトにもハイブリッドカーが登場してしまう、何か時勢とはいえ寂しい気持ちになります。
仕方がないのでしょうが、この波は出版業界にも及んできました。
長年改良(改悪?)のお手本にしてきた月刊のカー雑誌が、年4回の発行になるらしいです。
走り屋ブームの頃はどんどん増産していた時期もあったはずですので、本当に残念な世の中になってしまいました。
ですので、コミックの世界だけでも夢を見ていたいので細々と応援して行くつもりなのです。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 Kazzy VINE メンバー 投稿日 2011/3/7
形式: コミック
「ノブ」を中心にいろんな人間が集まってきて物語が展開されていますが、伝説のメカニック「渋川」の登場で、これからの展開が少し読めてきた感じはします。

「湾岸ミッドナイト」は「悪魔のZ」や「ブラックバード」が絶対的な存在感を放つ…ある意味主役だったと思います。今作でもマシン・ドライバー・チューナーといった関係性は続いていますが、この物語は「ノブ」を中心に集まった人間達の物語だと感じています。

ちょっとしたウンチクもさることながら、哲学的とも取れる、渋川をはじめ周りの大人達の言葉に深みを感じます。

当面はFDとR32の対決に注目しながら、新たな登場人物、マシンなどにも期待しています。

ただ、中心人物の「ノブ」が、私にはあまり魅力的に映らないのが少し残念なところです。とにかく、これからの展開に期待します。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
湾岸ミッドナイトの本編から見ていますが
湾岸ミッドナイトが継続すのでしょうか??
C1ランナーも同様な内容なので楽しみですが
個人的にはS30系が最新の車に負けないような
内容におじさんは期待しています。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
軽量ローターそうきたか。REそろそろネタ切れかなと思っていたら、アラ、ビックリ!。面白そうです。鉄クズFDがどー変わるか、興味津々。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック