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渋井真帆の日経新聞読みこなし隊 単行本 – 2005/9

5つ星のうち 4.3 15件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

毎月1回、日経新聞本社会議室で開催される「日経新聞読みこなし隊」。カリスマ講師渋井真帆によってひそやかに行われる人気セミナーに参加できるのは、抽選に通過した70名の男女のみ…。

受講後必ず「日経を読むにしても、使い方次第でここまで別物になってしまうのかと、目からウロコが落ちました!」と参加者からの驚きの声があがる「読みこなし隊」。発足以来3年、門外不出の<幻の経済セミナー>がついに単行本化! (書籍「渋井真帆の日経新聞よみこなし隊」書店用チラシより抜粋)

著者からのコメント

渋井は月に一回、日経新聞の本社会議室で「日経新聞 読みこなし隊」という無料セミナーを開催しています(渋井の唯一のボランティア活動なのです)。このセミナーを文章化し、さらにパワーアップして完成したのが書籍『渋井真帆の 日経新聞読みこなし隊』です。

さまざまな経済ニュースをどういった視点でとらえればいいのか? ある出来事が、誰に、どのような影響をもたらすのか?そんな疑問を解決するための『情報の捉え方』は、ビジネスはもちろんのこと、投資においても、起業においても、それこそ日常生活でも、資本主義社会というジャングルの中で満足いく結果を手にするために必須!

この本には、その『情報の捉え方のコツ』がたっぷり入っています。そういった意味でこの本は、日経新聞を教材とした「情報の捉え方の本」ということもできます。

この本によって「日経新聞を読みこなせている! 面白いと思える! スゴイぞ自分!」という、出来なかったことが出来るようになった悦びを多くの方に感じてもらえれば幸いです。

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登録情報

  • 単行本: 183ページ
  • 出版社: 日本経済新聞社 (2005/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532351693
  • ISBN-13: 978-4532351694
  • 発売日: 2005/09
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 15件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
今までによくあった、「日経新聞の読み方」といった本とは一線を画した内容です。

新聞上の断片的な情報をつなぎあわせて、「立体的に」捉える。更には、その背後にある「人間の欲望」(つまりは「経済」)を読み取ろう、という内容です。

軸になるのは、国・企業・個人。記事の内容が、これら3つの面からどう捉えられるかを、自分なりに考えてみることが大事とのこと。

1.国

 ・日本、米国、中国の3国を軸に考える

 ・経済力、軍事力、政治力という3つの国力を軸に考える

2.企業

 ・主要な業界として、自動車、電機、通信、金融に注目する

 ・資金調達→生産→売上→配当 というフローを理解する

3.個人

 ・ポイントは、安全と豊かさ

日経新聞を読みこなすことが最終目的ではありません。日経新聞を題材に、情報を多面的・立体的に捉える方法や、思考方法を身につけることが重要であると、著者は述べます。それによって、ビジネスだけではなく、生活、更には人生に役に立つ、ということです。

記事を多用し、誰にもわかりやすい内容です。長年日経新聞をお読みになっている方にも、得るところは多いのではないでしょうか。
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形式: 単行本
経済、世界情勢にこれまで全く注意を払っていなかったため、いざ勉強しようと思っても、ちんぷんかんぷん。日経を勧められても、積読。

さるでもわかる経済書を探しても見つからず、そんな人にぜひお勧めしたい。初めて経済が面白いと思いました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
日経新聞をとっている人で、
「全然読めてない」
「部分的にしか読めてない」
「活用しきれていない気がする」
という人にはお勧めです。

日経新聞は、全部読むのはボリューム的にムリですが、
どのような点に着目して読んでいけばいいのかを
教えてくれます。

■真面目に日経新聞を読みこなそうと思っている方
  →役に立つのではないでしょうか。

■日経新聞について何も考えていないが、渋井さんの
 他の本がおもしろかったので読んでみようと思う人

  →おもしろさを求めるのであれば、他の本を先に読んだ方がいいです。
   が、「日経新聞を読みこなそう」と少しでも考えているのであれば、
   役に立つと思います。
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形式: 単行本
・そもそも読む価値 =比較的ある

 →なんとなく新聞を読んでいる人には必読

・自腹で買う価値  =貸してもらえば良い

・読むのにかける時間=通勤電車で流し読み

タイトルは軽いが、内容はなかなか的は射ている。

日経紙で仕入れる知識を、ただばらばらな知識で終わらせずに自分の知恵とするにはどうしたらよいのか?その技法を提案しているのが本書である。

本書では、日経紙を読むときに、「WEB思考」と「三つの円」という二つの技術を念頭におきながら読むことを推奨している。

それは、要するに

1)「経済事象どうしの間にどんな因果関係があるのか?」疑問をもつ訓練をする。

2)それも無手勝流ではなく、「個人・政府・企業・に対してどんな影響があるのかという一定のフレームワーク」を頭に設定すると、因果関連を見つける助けになりますよ。

さらに、特別な知識がなくても、それらの行動主体は自分の「欲望」にしたがっている。いかに得したいか損したくないかを行動原理としているから難しく考えなくていいよ。 と、噛み砕いてざっくり語ってくれている。

というのが趣旨だ。
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形式: 単行本
ニュース、というより世の中の動きというものはその記事を一見するとただのニュースで
終わってしまいますが、実は様々な事柄が複雑に混ざり合って構成されています。
それを理解する際の考え方としてweb思考と三つの○を紹介しています。
要は単純に考えないでいくつか(三つくらいが考える範囲として適当)の軸を持ってニュース
を考えればより理解しやすいし、自分の日常に役立つのではないでしょうか。
毎日新聞を読んでいる人は多いと思いますが、全ての記事を覚えている人はいません。
普段から意識して、それぞれ関係性と将来性を考える癖をつけるべきですね。
他の人はどんな考え方で読んでいるのか気になったので買っただけでしたが意外に
読み応えがありました。実際の新聞記事を引用してるのでそれも理解に役立っています。
またさりげなく著者は新聞がインターネットに取って代わられることを否定しています。
それはインターネットだと検索して必要な情報を手に入れることが多く、筆者が主張
している関係性を満たすだけの記事を幅広く見る機会が減るからです。
個人的には同意です。
株式関連のことは解説していないので、その部分を知りたい人はご注意を。
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