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深海魚のレシピ: 釣って、拾って、食ってみた 単行本(ソフトカバー) – 2015/11/10

5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー), 2015/11/10
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商品の説明

内容紹介

世の中、深海魚ブームだが、深海魚は水族館で見るもの、手が届かないものと思い込んでいないか? ましてや、食べるなんて無理無理。そんなことはない。道具を用意し場所を選べば、深海魚を釣ることも可能だ。スーパーで普通に売られ、すでに貴方も食べている!
『外来魚のレシピ』の平坂寛の今度の相手は深海魚。様々な方法で入手し、料理して試食する。東京湾での深海魚釣り、超美味だが5切れ以上食べたらお腹を壊す魚のフルコースに挑戦! 回転寿司のネタ! ? と言われるあの巨大魚を解体しマグロと食べ比べ、等々。コラムでは、深海魚の定義や、深海魚の目はなぜ綺麗? なぜ口が大きいなど、蘊蓄も満載。

内容(「BOOK」データベースより)

深海魚はテレビの画面か図鑑でしか眺めることができないもの、手が届かないものと思い込んでいないか?ましてや、食べるなんて無理無理。そんなことはない。道具を用意し場所を選べば、深海魚を釣ることも可能だ。また、スーパーで普通に売られ、すでに貴方も食べている!東京湾で深海鮫が釣れる?海岸で深海魚が拾える?超美味だが5切れ以上食べると大変なことになる禁断の深海魚とは?マグロそっくりの味の深海魚がいる?珍生物ハンター平坂寛の捕って食べるルポ第二弾。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 192ページ
  • 出版社: 地人書館 (2015/11/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4805208910
  • ISBN-13: 978-4805208915
  • 発売日: 2015/11/10
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.2 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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デイリーポータルの記事を欠かさず読んでいます。
今回の元ネタであるWeb上の記事も、前回の著作も購入して読みましたが、前作以上にかなり大幅に加筆された上にカラー口絵も増えていて、前作の物足りない部分(Webのまま過ぎる、写真がモノクロでつまらない)点がかなり改善され、著者と出版社の真摯な姿勢とサービス精神を感じました。
*特にバラムツを食べた後の状況が事細かに加筆してあり、一読の価値はあると思います。
正直、前作は星3つ程度でしたが、今作は星5つ。買って良かったと思っています。
前作でイマイチだと思って購入を見送った方がいたらもったいない!と思って、なかなかレビューが上がってこなかったので書かせていただきました。
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 外来魚の方を先に読んで面白かったので続けて読みました。
 さっと読めるとても易しい文章だけれど、これを書けと言われたら書けません。才能なのか、鍛錬なのかは知りませんが、平易に読める文章は平易に書けないものなのです。魚類に関する知識の裏打ちもあり、素人の体験談とは一線を画しています。
 写真では化け物のような太刀魚に一番驚かされましたが、記事の中ではバラムツが出色の出来でした。この魚が脂っこくて下痢をするという知識はありましたが、それが人体では分解できない油のせいであり、その油が無意識のうちに肛門から排出されてしまうことは初めて知りました。おむつをしてから食べるという覚悟がすばらしい。
 出典下のポータルサイトにもアクセスしてみましたが、読むに値する記事は乏しく、この著者が優に頭一つ分抜きん出ている印象を受けました。
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前作外来魚のレシピ: 捕って、さばいて、食ってみたのあまりのおもしろさに衝撃を受けた私としては、読まずにはいられなかった本である。今回も、自分で魚を手に入れ、調理師し、食べるというおもしろさは健在で明日。しかし、前作に比べると、ターゲットが深海魚であるため、魚を手に入れるという部分で、船釣りをすることがほとんどになってしまうため、意外性が少なかった感は否めない。そのなかで、海岸で深海魚が拾えるという事実は驚きであった(詳しくは本を読んでほしいが)。書名のサブタイトルが『釣って、拾って、食ってみた』となっていて、『拾って』とはどういうことだろうと最初から気になっていたのだが。こういう本がもっと話題になってたくさん売れてほしいものだと思う。前作と合わせて超おすすめです。
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