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深く静かに潜れ (キャラ文庫) 文庫 – 2008/1/24

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

潜入捜査は、バレたら「死」あるのみ―。そんな危険な任務を遂行する麻薬捜査官・アレン。その背中を陰から援護するのは、初めてチームを組むトーヤ・剣崎。射撃と武道の達人で、アレンが無事に生還するための唯一の命綱だ。ところが、東洋系の怜悧な美貌と威圧的な黒い瞳は、反発心を掻き立てる。パートナーに不安と不審を抱いたまま、アレンはシカゴ最大の麻薬組織に潜入するが…。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)


2月12日生まれ。東京生まれの東京育ち(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 243ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2008/1/24)
  • ISBN-10: 419900467X
  • ISBN-13: 978-4199004674
  • 発売日: 2008/1/24
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.8 x 0.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 808,400位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 文庫
以下帯より抜粋
「敵の真っ只中で、生きるも死ぬも相棒次第――
 潜入捜査官同士のスリリング・アダルトラブ!!」

麻薬取締局の潜入捜査官の話です。舞台はシカゴ!
アレンも剣崎もデュークも男前でどうしようかと思いました!
特にデュークが格好よくてどうしようかと思いました。私だったら剣崎よりデュークを選びます!

意味のないえろやムリヤリが苦手なのですが、潜入先でのえろシーンは納得のいく流れですんなり受け入れられました。

表題作の他続編、「熱く淫らに潜れ」が入っており、そちらの最後でアレンがデュークから受け取った葉書きはシワタネホからの葉書き@ショーシャンクの空にを彷彿とさせました。

BLで文章力はあまり期待していないんですが(すみません)、適度に緊張感のある、絞れた文章で話を書かれています。

私個人としては打ち震えるくらいのクリーンヒットでした!
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形式: 文庫 Amazonで購入
出来る美形捜査官:アレン。そのヴィジュアルがまず◎だし、硬派なキャラも◎。
そんなアレンの危機にタイムリーに現れ、状況打開してゆく頼もしい相棒:剣崎。
(ケンザキ・トーヤ… 緋色さんのBLプロ野球漫画『DOUBLE CALL』でホームラン王争い繰り広げたライバル君と同名…)

このバディもとっても良いのですが、
本作で出色なのはやっぱ、「登場場面から印象的な悪役:デューク」だと映る〜。

アレンとの初対面時から好意的。それでいて「謎めいていて腹蔵が読めない」から……理由を知りたいと思うし、読み手の心をつかんで離さず……
期待に違うことなく、本書ラストまでその魅力が光り続ける。

後半、デュークの背景(過去、出自)が徐々に明かされてゆく過程が見事☆で……
そのキャラ造形は、読み手の期待を軽く超える厚みと奥行きで、圧巻。
単身で「アレン+剣崎」と釣り合う存在感。

この世界で彼が「生きている」「いまも在る」感じが光ってて、余韻残すラストもいいので・・
(☆4と5の狭間で迷う)
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