¥ 596
通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
淋しいのはアンタだけじゃない 2 (ビッグコミック... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

淋しいのはアンタだけじゃない 2 (ビッグコミックス) コミックス – 2017/2/28

5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミックス
"もう一度試してください。"
¥ 596
¥ 596 ¥ 1,243

この商品はセット買いができます
『淋しいのはアンタだけじゃない 1-2巻セット』 こちらチェック
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 淋しいのはアンタだけじゃない 2 (ビッグコミックス)
  • +
  • 淋しいのはアンタだけじゃない 1 (ビッグコミックス)
  • +
  • さんてつ: 日本鉄道旅行地図帳 三陸鉄道 大震災の記録 (バンチコミックス)
総額: ¥1,788
ポイントの合計: 54pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

深層へ!!

聴覚障害者、患者と医師に迫り、探れば探るほど、
その不思議、厄介さにおののく。

マンガは、マンガ家は、
実態を描くことができるのだろうか?
そして、僕らの“ほんとう”は、どこにあるのだろうか?

マンガで進化する新感覚ドキュメンタリー!
& ミステリー!?

深層へ!!!

【編集担当からのおすすめ情報】
1集の発売以来、大変ありがたいことにSNSなどで多くの方々から、
また書評等の新聞TV雑誌WEB多くのメディア上で評価をいただきました。
しかし正直まだ評価いただくのは早かったのではと思う気持ちもあります。
この問題をマンガにする難しさを吉本浩二氏はますます痛感され、精一杯の模索をしています。ぜひ、続きを御覧ください。


登録情報

  • コミック: 200ページ
  • 出版社: 小学館 (2017/2/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091893406
  • ISBN-13: 978-4091893406
  • 発売日: 2017/2/28
  • 梱包サイズ: 17.8 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 昭和弐拾八號 トップ1000レビュアー 投稿日 2017/4/25
形式: コミック Amazonで購入
1巻と2巻を読んでの感想は、聴覚障害は聴者(健聴者)にとって、自分が難聴になるまでは想像が難しいと、今更であるが思い至った。
「視覚障害はヒトとモノの関係を遮断する。 聴覚障害はヒト(健聴)とヒト(難聴)の関係を遮断する。」と、どこかで読んだ。
このシリーズでは、「ヒトとヒトの関係を遮断」にスポットを当てて、これでもかと描いている。 特に、佐村河内ゴーストライター事件は、まだまだ記憶に新しく、50dBという数字から斬り込んでいるのは、社会派コミックらしく読み応えがある。

私たち(聴者)の身の回りにも、老人性難聴が進行して次第にコミュニケーションが取れなくなり、家族の中でもいつの間にかポツンと浮いている老人を、少なからず見かける。 斯く言う私の祖父(故人)が60代後半から両耳強度難聴で、晩年、殆ど家族とコミュニケーションが取れなかったし、その息子である私の父(故人)も60歳前後で突発性難聴により片耳失調し、健側も生涯(おそらく)40~50dBくらいであったから距離と音量に注意して話さないとコミュニケーションが難しかった(本人が、注意力散漫なときは特に)。 難聴のDNAをもつ私は、還暦超で、今のところ年齢相応以上の難聴の兆候はないが、近年、ときおり耳鳴りが発生して慌てて耳鼻科に駆け込むこと数回。うち、大学病院で精検すること1回。そのうちに耳鳴り
...続きを読む ›
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック Amazonで購入
難しい事、内容も漫画になると分かりやすく興味深く読みました。
次号も楽しみです。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
感音性難聴者です。丁寧に取材、丁寧に書きこまれてます。
佐村河内氏が、一種の狂言回しの様な感じですね。比較的、地味になりやすいテーマ。この方の登場で、話しは盛り上がりますよね。それが、プラスなのかマイナスなのかは、?ですが。これからも、頑張って描いていって下さい。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 x 投稿日 2017/3/7
形式: コミック
1巻では「ゴーストライター問題のせいで、障害のことまで疑われるようになった人」として少し同情的に書かれているかのように思われた佐村河内氏について、もしかするとやっぱりウソをついているのではないか、という疑念が生じ始めています。
一方で、耳鳴りの音が(客観的には)大きくないことを知っているはずの耳鼻科の権威ですら耳鳴りに悩まされていたり、「歪んで聞き取れない音」を再現しようと音響メーカーと医師がどんなに頑張っても健聴者には聞き取れてしまったりと、聴覚障害者自身の認識と他者の認識がどこまでも一致しない様子も描かれています。
聴覚障害について扱ったノンフィクションのはずなのに、いったい何が真実なのかわからないという、半ばミステリのような展開に向かっています。
この物語がどこに着地するのか、最後まで見届けたくなる巻です。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告