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涙のふるさと Single, Maxi

5つ星のうち 4.5 91件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2006/11/22)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Single, Maxi
  • レーベル: トイズファクトリー
  • 収録時間: 20 分
  • ASIN: B000JK9ZGG
  • JAN: 4988061891910
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 91件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 涙のふるさと
  2. 真っ赤な空を見ただろうか

商品の説明

Amazonレビュー

流してしまえばすっきりする、というのは涙そのもじゃなく、「泣くという生理」だ。ここで藤原基央が歌うのは、流した涙の研ぎ澄まされた理由や場面を、再び探す旅に出る物語だ。涙を擬人化したことで、直裁なインパクトは緩和されているけれど、感動だけじゃなく悔しさや悲しさ、あらゆる"涙のふるさと"を訪ねるというのは実はヘヴィ。なんともバンプらしい。c/wの「真っ赤な空を 見ただろうか」も疾走感以上にスムーズさを体感できるサウンドで、彼らがいかに思いを遠くまで投げれるようになったのか、バンドの成長を感じるシングルと言えるだろう。(石角友香)

メディア掲載レビューほか

懐かしく優しい気持ちになれるミディアムチューン。ロッテ『エアーズ』CMソング!4人組バンド、BUMP OF CHICKENの通算12枚目シングル。あまりにも美しく力強く奏でられるメロディーやリズムが、人々の心の琴線に触れてきます。C/W「真っ赤な空を見ただろうか」。 (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 リアム 投稿日 2007/8/28
形式: CD
歌詞は「涙の流れる理由」を象徴的な表現を交ぜながら書かれている。 サビのリフレインも手伝って一度耳にしたら思わず口ずさんでしまうような暖かい曲に仕上がってます。 この曲から新規のファンも増えそうですね。 それにしてもバンドの変化に否定的な意見が多いですが、変化は当たり前でしょう!初期アルバムから彼らも結構歳をとってますし人間なんだから変化は当然です。他のバンドだってこれだけのキャリアを重ねてればなにかしら必ず変化が起こってますよ。 初期からずっと同じなバンドなんて先が短いですよ。これまでのバンブの変化を「商業的」ではなく「成長」と感じたファンはこれから先もずっとファンでいるでしょう。受け入れられない方々はここまででしょう。 それにしても商業的ではありませんね。そうであれば中身のないシングルの乱発などの行動に走っているでしょう。 この曲は彼らが一年近くかけて作りあげ、基本は初期と変わらずミドルテンポのギターロックです!商業ポップスではない!
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形式: CD
 最初に聞いたときは、失礼ですがなんて凡庸な曲なんだろう、

と思いました。期待しすぎていたというのもあるかもしれませんが。

しかし、やはりBump、じっくり聞くと良さがわかってきました。

 どちらも良曲ですが、私は「真っ赤な空をみただろうか」が

特に印象的でした。綺麗な夕焼けを見たときの、息を呑む感じ

が切実に伝わってきます。
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投稿者 bom 投稿日 2007/5/23
形式: CD
BUMPの曲は毎回聞くたびに深く考えさせられます。この曲もそうでした。
軽く聞くと恋愛の曲に聞こえるかもしれませんが、もっとよく聞いてください。
藤原さんも言ってましたが、この曲は「涙」の「ふるさと」を、見つけやすいように、
ヒントを出してくれている歌だと思います。安い恋愛の曲ではありません。
この曲の厳しいところは「ふるさと」を見つけるときは、一人で行けと、
言ってるところです。でも、見つけられたら、そこで思いっきり笑えと、言ってくれます。
「ふるさと」には一人一人何かしらの、子供のころのトラウマだの、思い出だの、
いろんな思いがあります。
この曲でそれを探してみてはどうですか?
私もいま、ゆっくりと探しています。
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投稿者 CLOVER VINE メンバー 投稿日 2006/12/8
形式: CD Amazonで購入
痛む傷を必死で隠しながら、だれにも気づかれずに涙を流す。

この世界に生まれた者として、だれもがそんな経験をするのでしょう。
でも、だれも知らない傷だとしても、自分に対しては隠せやしないし、
だれも知らない涙だとしても、自分だけはその涙の事も、涙の流れる
理由も、痛いほど知っているんですよね。

経験も痛みも、年齢の分だけ過ごしてきた時間のなかで起こった事の
ひとつひとつは、自分だけが経験した事だから、他人に話したとしても、
理解して貰えるようなものではないのでしょう。

もちろん、自分だって他人の気持ちや痛みを分からないのだから、
自分の気持ちや痛みだけを分かってほしいとは言えないし、結局は、
分かり合えないのかと思うと酷く寂しい気持ちになったりもします。

でもこうして歌を聴いたりして、慰められたり、勇気付けられたり
するのは、それぞれが“共感”する心を持っているからでしょう。

だれかのすべてを理解する事ができなくても、この“共感”する心で、
どんな形であれ、だれか、なにかと繋がっていられたら、それだけで
心強い気持ちになります。

この曲を聴いていて、知らず
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形式: CD
イントロからストリングスのような透明感のあるギターが響く。
楽器のクオリティが上がったのは言うまでもない。
また、『ユグドラシル』以降の楽曲に頻繁に使われている鉄琴(?)は今回も随所に使われている。
この鉄琴は、曲を表現する上で、非常に効果的に鳴らされていると思う。

『jupiter』以前のBUMP OF CHICKENは、サウンドも歌詞もより攻撃的で、それこそバンド名「BUMP OF CHICKEN=弱者の反撃」に相応しい楽曲が数多く見られた。
その当時からの一部のファンが、「丸くなった」「商業的になった」と、現在のBUMP OF CHICKENや今回の『涙のふるさと』に物申すのも確かにわかる気がする。

しかし、藤原基央は元々ポップミュージックを聴いて育った人間である。
マイケルジャクソンを始め、ビリージョエル、そしてビートルズ、それらのミュージシャンの影響を少なからず受けてきた。

最近の楽曲は、そんな藤原のバックグラウンドから自然に、かつ顕著に生まれてきた気がしてならない。

したがって、『涙のふるさと』がこれほどポップでストレートな曲になったのも、決して商業的になったからではないと思う。

裏を返せば、藤原基央の才能、BUMP OF CHICKENの良さが、真正直に遺憾なく発揮されてるのが、今回の『涙のふるさと』なのである。
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