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消えた球団 高橋ユニオンズ 1954-1956青春のプロ野球 (野球雲6号) (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2016/3/31


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新品 中古品
単行本(ソフトカバー), 2016/3/31
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商品の説明

内容紹介

プロ野球(職業野球)リーグ戦が始まって18年目の昭和29年、セ・リーグは巨人から中日が覇権を奪い、 パ・リーグも西鉄が南海からの覇権を奪い、新時代を迎えた。 そのシーズンが始まる前に、パ・リーグは8球団制にするために 無理やりに個人オーナーに作らせた球団があった。 その名は「高橋ユニオンズ」プロ野球の歴史で唯一の個人名の球団だ。 高橋ユニオンズは当時のプロ野球の魑魅魍魎の荒波に揉まれ、 結局 3 年の短命で終わってしまった。 8球団の中で最弱と言われながら奮闘した、高橋ユニオンズの3年間を追う! 『野球雲』特集「消えた球団シリーズ」第1弾。

出版社からのコメント

「高橋ユニオンズ」という球団名を知ったのは 巨人、阪神、南海、中日といった球団より数年あとのことだ。 日々の試合の結果に一喜一憂していた青年時代から少し野球の奥深さに興味が出て、 歴史や記録を見るようになった。 この球団は不思議な球団だった。 とてつもなく弱い球団だった。 弱いと言っても、どう弱かったのか? わからなかった。 プロ野球八〇年の歴史には、さまざまな歴史がある。 強い球団の歴史には光が当たり続けていた。 しかし、野球を楽しむ多様性の中には、強さや伝統を楽しむだけではないものも含まれている。 創刊号「史上最弱球団はどこだ」のテーマもそこにあった。 「昔、高橋という球団があった」 「弱いけれど、頑張った球団だった」 6号では創刊号で語り尽くせなかった「高橋ユニオンズ」の魅力を"消えた球団第1弾"として、インタビューやデータをまじえ 『野球雲』ならではのアプローチで特集しました。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 116ページ
  • 出版社: 啓文社書房 (2016/3/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4899920105
  • ISBN-13: 978-4899920106
  • 発売日: 2016/3/31
  • 梱包サイズ: 21.1 x 14.8 x 1.1 cm
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