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海街diary DVDスタンダード・エディション

5つ星のうち 4.2 59件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 綾瀬はるか, 長澤まさみ, 夏帆, 広瀬すず
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2015/12/16
  • 時間: 127 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 59件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B015IGUQRW
  • JAN: 4988632503785
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 13,766位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

父が死んで、鎌倉の家に、腹違いの妹がやってきました-。
海の見える街を舞台に四姉妹が絆を紡いでいく。深く心に響く、家族の物語。

●第68回カンヌ国際映画祭コンペティション部門正式出品作品。
第11回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、マンガ大賞2013受賞の、吉田秋生のベストセラーコミックを、「そして父になる」の是枝裕和監督が映画化!

●今、一番見たい"四姉妹"が実現。
長女に綾瀬はるか、次女に長澤まさみ、三女に夏帆、異母妹の四女に広瀬すず。
今を咲き誇る女優たちが是枝監督のもとに集まった。

●日本を代表する豪華俳優陣が集結。
四姉妹の他に大竹しのぶ、堤真一、加瀬亮、風吹ジュン、リリー・フランキー、樹木希林という贅沢な共演が実現。


[内容解説]
まぶしい光に包まれた夏の朝、三姉妹に届いた父の訃報。
十五年前、父は女と出て行き、その後、母(大竹しのぶ)も再婚して家を去った。
三姉妹を育てた祖母もとうに亡くなり、広くて古い鎌倉の家には、彼女たちだけが残った。
両親へのわだかまりを抱えた、しっかり者の長女の幸(さち)(綾瀬はるか)と、そんな姉と何かとぶつかる次女の佳乃(よしの)(長澤まさみ)、マイペースな三女の千佳(ちか)(夏帆)。
三人は父の葬儀で、腹違いの妹すず(広瀬すず)と出会う。
頼りない義母を支え、それでも気丈に振る舞う、まだ中学生のすず。
そんな彼女の涙を見て、幸は、別れ際に「いっしょに暮らさない?」と誘う。
そして、秋風とともに、すずが鎌倉へやって来る。四人で始める新しい生活。
しかし、祖母の七回忌に音信不通だった母が現れ、一見穏やかだった四姉妹の日常に、秘められていた心のトゲが見え始める―。


[特殊内容/特典]
予告編集

[スタッフキャスト]
【CAST】
綾瀬はるか
長澤まさみ
夏帆
広瀬すず
加瀬亮
鈴木亮平
池田貴史
坂口健太郎
前田旺志郎
キムラ緑子
樹木希林
リリー・フランキー
風吹ジュン
堤真一
大竹しのぶ
【STAFF】
監督・脚本:是枝裕和
原作:吉田秋生「海街diary」(小学館「月刊フラワーズ」連載)
音楽:菅野よう子

製作:石原隆 都築伸一郎 市川南 依田巽
プロデューサー:松崎薫 田口聖
アソシエイトプロデューサー:西原恵
撮影:瀧本幹也
照明:藤井稔恭
録音:弦巻裕
美術:三ッ松けいこ
装飾:松尾文子
衣装デザイン:伊藤佐智子
ヘアメイクデザイン:勇見勝彦
助監督:兼重淳 遠藤薫
スクリプター:矢野千鳥
キャスティング:田端利江
制作担当:熊谷悠
ラインプロデューサー:熊谷喜一
製作:フジテレビジョン 小学館 東宝 ギャガ
制作プロダクション:FILM
配給:東宝 ギャガ



[発売元]フジテレビジョン

(C)2015吉田秋生・小学館/フジテレビジョン 小学館 東宝 ギャガ

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

海の見える街を舞台に4姉妹が絆を紡ぐヒューマンドラマ。眩しい光に包まれた夏の朝、3姉妹に父の訃報が届く。15年前、父は女と出て行き、その後、母も再婚して家を去った。3人は父の葬儀で、腹違いの妹・すずと出会い…。主演は綾瀬はるかほか。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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先日地上波で見てから、なんだかずっと気になってしまい、DVDを購入しました。
夏帆さんが一番鎌倉の女の子っぽいかな。
小津映画の現代版のようで、おもしろかったです。
数年前までは鎌倉の町も、映画のように閑散としていて心地よかったですね。

購入後、家族と見たりしました。
家族で見ても特に恥ずかしい場面(?)がないので、安心ですよ。
いつも雑然としている「かままんストア」(シーフードカレーの具を買っているシーン)が少しきれいに映っているのにウケました。
鎌倉だけでなく、周辺の素敵な風景を組み合わせて、海の近くの街にしてあるのが素敵ですね。
何度も見返したいと思います。手元にあるといいですよ。
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投稿者 candy 投稿日 2016/4/23
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冒頭の山形の風景、4姉妹の佇まい、鎌倉の日常、彼女達を取り巻く人々、随所に散りばめられる鎌倉のカット。

さらに何気ない日常が実はとても惰弱な要素の上に構築され、だからこそ刹那的でありそのどれもが美しさを放つ。

主人公広瀬すずは勿論、綾瀬はるか、長澤まさみ、夏帆の3姉妹はそれを見事に、体現している。

女性の視点では、批判的な部分もあるかもしれないが、間違いなく邦画史上に残る作品だと思います。
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何気ない日常、そんな表面だけにとらわれて、登場人物たちの心の動きを感じ取れない人には退屈な映画かも。
何も起こらないとか、ストーリーがないとか言ってる人はそいういう人。きっと「痛い」とはっきり台詞かナレーションで言ってくれないと痛がっている事がわからない人。
でも、それはきっと少数派。

四姉妹それぞれに問題を抱えていて、でも、それぞれに違った優しさを持っていて、そんなものの上に成り立っている物語。
登場人物たちの優しさが、至る所ににじみ出ているし、予告編をみてもっと泥沼になるのかと思われた樹木希林のすずに対する態度も、懸念したほどではなくホッとさせられ、概ね穏やかに時間は過ぎていく。

でも、腹違いの妹であるすずだけではなく、自分自身が不倫関係になっている長女など、抱えている問題はけっこう深刻であったりする。
穏やかな印象とは裏腹に、登場人物たちの心の起伏は大きく、観ているこちらの心も揺さぶられる。
大泣きはしないが、じわりと涙がにじむ場面が何度か。

天然ボケを封印したしっかりものの長女、でも不倫中の綾瀬はるかと、奔放でありながらも人の痛みに敏感な次女の長沢まさみは、四姉妹の中ではベテラン的な安定感。
明るく元気ながらも、自分の居場所に自信が持てず、大きな傷を
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「海街diary」は、吉田秋生 原作のコミックスだが、原作は読んだ事が無い。吉田秋生作品は「吉祥天女」や
「河よりも長くゆるやかに」など、リアルタイムでコミックスを買って読んでいたので30年以上前から知っているし、
原作がドラマ化されたり、映画化された作品は色々あるが、コミックスより先に映画を見たのはこれが初めてだ。
この映画のお目当ては、綾瀬はるかと長澤まさみが第一目的である。第二目的は物語の舞台が鎌倉だったからである。
東京の下町育ちの自分はこう云う場所に憧れる。特に江ノ電の沿線に住んでいる人が羨ましい限りである。
神社や寺も沢山あり、駅も街並みも風情があって、目の前には直ぐ海が拡がる。時間がゆっくり流れている感じだ。
東京の下町とは大違いである。所でこの映画は食事のシーンが多いのだが、女性が美味しそうに食べている姿は、
飽きずにずっと見ていられる程だ。それと劇中で広瀬すずが風呂上がりに縁側で外に向かってバスタオル全開で前を
はだけるシーンですが、これ昔どこかで見た事あるなと思ったら、西田ひかるがエアコンのCMでやってたのを思い
だした。(笑) 本当は広瀬すずじゃなくて、長澤まさみか綾瀬はるかにやって貰いたかったと思うのはワシだけか?
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原作の大ファン。映画化も楽しみにしてた。原作の良さを失わず、映画は映画の良さも充分ある。鎌倉、湘南の美しい風景、桜のトンネル、紅葉。古いけれど、住む人の心のあたたかさが感じられる家。映画でなければ味わえない。
広瀬すずは初めてみたが初々しくていい。一つ一つ考えながら答えるような場面に、ヒロインが考え感じながら周囲に馴染んでいく様子が伝わる。
他人から見れば不運のような状況でも人は幸福になれる。ただし、見守る人がいればだけど。
長姉の言う、それはおとなの仕事、困った事があったら言ってね等の言葉のもつあたたかさ、優しさ。原作のセリフを音で聴くとさらにじーんとくる。
大伯母さん役の樹木希林のアドリブ?は原作を超えた面白さだった。
映画だけではなく、朝ドラでやらないかなあなどと思ったりする。
音楽も素晴らしい。美しい風景、音楽、言葉、DVDを繰り返し観て癒されてます。
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