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海街diary Blu-rayスタンダード・エディション

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登録情報

  • 出演: 綾瀬はるか, 長澤まさみ, 夏帆, 広瀬すず
  • 監督: 是枝裕和
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2015/12/16
  • 時間: 127 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 16件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B015IGUQUO
  • JAN: 4988632503754
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 3,255位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

父が死んで、鎌倉の家に、腹違いの妹がやってきました-。
海の見える街を舞台に四姉妹が絆を紡いでいく。深く心に響く、家族の物語。

●第68回カンヌ国際映画祭コンペティション部門正式出品作品。
第11回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、マンガ大賞2013受賞の、吉田秋生のベストセラーコミックを、「そして父になる」の是枝裕和監督が映画化!

●今、一番見たい"四姉妹"が実現。
長女に綾瀬はるか、次女に長澤まさみ、三女に夏帆、異母妹の四女に広瀬すず。
今を咲き誇る女優たちが是枝監督のもとに集まった。

●日本を代表する豪華俳優陣が集結。
四姉妹の他に大竹しのぶ、堤真一、加瀬亮、風吹ジュン、リリー・フランキー、樹木希林という贅沢な共演が実現。


[内容解説]
まぶしい光に包まれた夏の朝、三姉妹に届いた父の訃報。
十五年前、父は女と出て行き、その後、母(大竹しのぶ)も再婚して家を去った。
三姉妹を育てた祖母もとうに亡くなり、広くて古い鎌倉の家には、彼女たちだけが残った。
両親へのわだかまりを抱えた、しっかり者の長女の幸(さち)(綾瀬はるか)と、そんな姉と何かとぶつかる次女の佳乃(よしの)(長澤まさみ)、マイペースな三女の千佳(ちか)(夏帆)。
三人は父の葬儀で、腹違いの妹すず(広瀬すず)と出会う。
頼りない義母を支え、それでも気丈に振る舞う、まだ中学生のすず。
そんな彼女の涙を見て、幸は、別れ際に「いっしょに暮らさない?」と誘う。
そして、秋風とともに、すずが鎌倉へやって来る。四人で始める新しい生活。
しかし、祖母の七回忌に音信不通だった母が現れ、一見穏やかだった四姉妹の日常に、秘められていた心のトゲが見え始める―。

[特殊内容/特典]
予告編集
※音声にDTS Headphone:X(TM)も収録

[スタッフキャスト]
【CAST】
綾瀬はるか
長澤まさみ
夏帆
広瀬すず
加瀬亮
鈴木亮平
池田貴史
坂口健太郎
前田旺志郎
キムラ緑子
樹木希林
リリー・フランキー
風吹ジュン
堤真一
大竹しのぶ
【STAFF】
監督・脚本:是枝裕和
原作:吉田秋生「海街diary」(小学館「月刊フラワーズ」連載)
音楽:菅野よう子

製作:石原隆 都築伸一郎 市川南 依田巽
プロデューサー:松崎薫 田口聖
アソシエイトプロデューサー:西原恵
撮影:瀧本幹也
照明:藤井稔恭
録音:弦巻裕
美術:三ッ松けいこ
装飾:松尾文子
衣装デザイン:伊藤佐智子
ヘアメイクデザイン:勇見勝彦
助監督:兼重淳 遠藤薫
スクリプター:矢野千鳥
キャスティング:田端利江
制作担当:熊谷悠
ラインプロデューサー:熊谷喜一
製作:フジテレビジョン 小学館 東宝 ギャガ
制作プロダクション:FILM
配給:東宝 ギャガ



[発売元]フジテレビジョン

(C)2015吉田秋生・小学館/フジテレビジョン 小学館 東宝 ギャガ

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

海の見える街を舞台に4姉妹が絆を紡ぐヒューマンドラマ。眩しい光に包まれた夏の朝、3姉妹に父の訃報が届く。15年前、父は女と出て行き、その後、母も再婚して家を去った。3人は父の葬儀で、腹違いの妹・すずと出会い…。主演は綾瀬はるかほか。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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なぜ何回も観ても飽きないのか不思議だった。
2回目は映像に、3回目は音楽、4回目はストーリーに着目した。
どれが欠けても、どれが秀でてもダメで、3つが融和して、作品が成り立っている。
名作です。
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原作未読、是枝監督ということで見てみました。
美人四姉妹が出演していることと、鎌倉や江ノ島の風景に癒やされます。
物語的には少しシリアスなものを背負っている部分はありますが、こういった生活もいいなぁ、と思えました。
途中、少し退屈だと思ってしまう場面もありましたが、最後のほうでは、もう少しこの四姉妹の生活を見守っていたいなぁ、という気持ちにもなりました。
今までの是枝監督の作品とは、少し違った面が見られます。
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綾瀬さんと長澤さんって、、、こんな美人姉妹はなかなかいないんですが、あったらいいな〜とそんな世界に浸れる世界観。きっとこの二人の共演はなかなかないんで、、、。風景やゆったりとした時間の流れ、お節介な人たちなど懐かしい香りがします。良い映画です。
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後半ちょっと揉めたりする所がありますが全体を通して優しい話です。すずちゃんが本当に時間をかけて家族になっていく感じはいいですね。他にも夏帆さんによる三女の姉妹間の潤滑油的な役割は特に好きです。化粧薄すぎるのとヘアスタイルで結構老けてみえますがw。このレビューを書こうとするまで元が漫画だったなんて知りませんでした。その内読んでみようと思います。
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父親に捨てられた三人姉妹(綾瀬はるか、長澤まさみ、夏帆)と、父の浮気相手の子である四女(広瀬すず)。彼女たちの共同生活を軸にして、彼女たちの家族や職場、恋人や友人らとの関係、そしてそこで抱える問題を描いたドラマ。

近すぎるからこそ、ぶつかってしまうこと。近すぎるからこそ、ぶつかれないこと。家族ならではの微妙な距離感や緊張感が抑制された表現で描写されています。
“家族” というあり方は、そして彼らが生活を営む “家” という場は、はじめから当たり前のようにあるのではなく、日々の積み重ねから成り立っている。それらはある日突然崩れ去ってしまうかもしれない。そうしたことが、新しく築かれていく家族と、すでに過去のものになりつつある家族との対比により、端正に綴られます。親族が集まりその一員の死を弔う法事が、四人姉妹という新たな “家族” を生む機会となり、 姉妹たちの抱える綻びをあらわにするきっかけともなり、彼女たちの開けた未来への通過点ともなる、という物語構成もうまい。

家族を題材にした現代の人間ドラマといえば、洋の東西を問わず、わかりやすい対立や葛藤、あるいは理想化された絆が描かれることが多い。だからこそ、家族の強さや脆さを繊細な感情の揺らぎにより描き出した本作はそれだけでも貴重です。映像的にもセリフ回し的にも “なにを語らないか” で
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中学生の息子といっしょにゆっくりと鑑賞しました、二人そろってとても優しい気持ちにさせてもらったように思います。作品全体に淡々と流れる描写がさりげなくて、それでいて優しさを奏でるリズムを生み出していると思います、良かったです。
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投稿者 ジェダイ 投稿日 2016/1/3
父が死に腹違いの妹が鎌倉にやってきて、4姉妹の共同生活が始まります。
最初から最後まで落ち着いた雰囲気で物語は進みます。
特に山場とかは作らずに、一定のリズムで延々と続くように作られた印象を受けました。
本当にただ4姉妹の生活風景を描いただけのような。
しかし、それが良い味を出しています。
見終えた後、しんみりと優しい気持ちになれました。
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投稿者 Robin 投稿日 2016/7/13
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美しい日本の女優さんや優しい物腰、美味しそうな朝ごはん、日当たりの良い縁側。
癒されるしあたたかい気持ちになります。長澤まさみって演技こんなにうまいんだね!!Σ(O_O;)と家族で感嘆しています。
わたしの中ではすっかり「よっちゃん」です。ほぼ毎日観ても全然飽きません。鎌倉に住みたくなっちゃいますね~(*'ω`*)
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