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海街diary 3 陽のあたる坂道 (フラワーコミックス) コミックス – 2010/2/10

5つ星のうち 4.9 46件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

悩んでも、迷っても、落ち込んでも、出会っても、別れても、嬉しくても、悲しくても…、それでも――人は、恋をする。

2007年文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞!
古都・鎌倉を舞台に瑞々しい感性で描く!
未来の古典を約束された超人気シリーズ
すずと幸、それぞれの恋にひとつの決着が…。

最初の出会いから季節がひとめぐりした夏――。
すずと3人の姉たちは、父の一周忌で再び河鹿沢(かじかざわ)温泉を訪れた。複雑な思いを胸に抱くすずだが…? 家族の「絆(きずな)」を鎌倉(かまくら)の美しい風景とともに情緒的に描く、大注目のシリーズ第3巻!


登録情報

  • コミック: 190ページ
  • 出版社: 小学館 (2010/2/10)
  • ISBN-10: 4091670407
  • ISBN-13: 978-4091670403
  • 発売日: 2010/2/10
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 46件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
海街diary 三作まで一気読みしました。幸とすずの二人を軸に、四姉妹の掛け合いが実に面白いです。
続きが楽しみです。
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形式: コミック Amazonで購入
吉田秋生のストーリーは丁寧で繊細だ。
現在進行中で3巻まで発刊されている「海街diary」は、
他作品と比べても、丁寧に丁寧に愛おしむように描かれている。
初期の名作・カリフォルニア物語の後半やラヴァーズ・キスに描かれた繊細さに、さらに温かさをプラスした感じ。

3巻は幸さんの物語、普通の漫画では人生の激変!のはずなのだが
彼女がゆっくりゆっくり変化を納得し、焦らず慌てず受入れていく様が積み上げるように描かれる。

うまくいかない周囲に苛立つ時期を過ぎ、見ようとしなかった真実に気づいたときの、
心の澱が一瞬に溶けるような感覚が染み入るように伝わる。

地味な話ではあるが、当代の漫画読みならば押さえておくべき名作です。
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形式: コミック
すずが鎌倉に来て早や1年。
父親の一周忌のため、四姉妹は再び山形の温泉町へ行く事に。そこでまたもや驚愕の事実が―。
家族の在り方を問うた「思い出蛍」の他、幸とすずの恋を描いた「誰かと見上げる花火」「陽のあたる坂道」「止まった時計」の4編が収録。

大好きなシリーズ待望の第3巻です♪ 今回も風情あふれる鎌倉を舞台に、四姉妹と彼女達を取り巻く人々の交流が叙情豊かに描かれています。
毎度の事ながら登場人物の心理描写が素晴らしい。シリアスな展開でも暗く重くならず、サラリとシンプルに描かれているのが良いです。
さて、この巻のテーマは“恋”かな? 複雑でシュールな大人の恋。思春期の少女の純粋な恋。幸とすずの恋物語が静かに展開していきます。
とりわけ幸の恋を描いたお話では、彼女の揺れる心情が丁寧に描かれており小説を読んでいるようです。
ずずの恋話も切ないですが初々しくて可愛い。恋と花火のシチュエーションって合ってますね。ドリカムの歌を思い出しましたよ。
すずと幸の関係がとても好きです。年が離れているせいか姉妹というより母娘のようにも見える二人。
表題作「陽のあたる坂道」で、幸とすずが他愛のない話をしながら甘味を食べたり、坂道を歩くシーンに優しい気持ちになりました。
家族と進路の相談
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形式: コミック Amazonで購入
30年ほど前に「カリフォルニア物語」を読んで以来、子どもが子ども時代を子どもらしく過ごせなかったことから生じる困難を、この作者が丁寧に繊細に描いていることに驚きつつ、注目してきました。
「カリフォルニア物語」では、それを問題提起として痛烈に描いていたのに対し、「海街Dairy」では、その問題をどのように乗り越えていくかを描こうとしているように感じます。
この作品での幸とすずは、ともに親の問題を一番まともに受け止めるポジションですが、それゆえに、幸がすずの気持ちを一番よく理解し、さらに理解しようとしている姿にじんとさせられます。年齢的立場的に、幸がすずを救っているように見えますが、同時に幸も救われているのではと感じます。
3巻目の今作では、この2人を含めて姉妹の生きていく道筋がゆっくりと拓けていき、希望を感じます。
心が温かく満たされる作品だと思います。
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形式: コミック
レビューを書くのは久しぶりです。

最近は図書館で本を読みあさり、欲しいものは中古で買うスタイルになっています。
でも、この本は出てすぐに(大雨の日で、体調が悪くても笑)買いに行ってきました。

上手く言えないです。
暗くなく、軽くもなく。ありきたりでもなく、ひねって受けようというのでもない。
誰でも共感できます、と責任は持てないけれど、
この本を読んで涙ぐんだり笑ったりする人となら友達になりたい。
そんな、心の大切な部分を刺激される本です。

また何ヶ月も新刊を待つのは、辛くもあり楽しみでもあります。

生きているけど、理解し合えないもう会えない血の繋がった家族。
新しく出来た、心が繋がっている家族(猫たち含む)。

自分にそういう2カ所があるから、余計に思い入れてしまう本です。

家族って、信頼関係があるからこそだと思います。
血だけでは、世界で一番遠かったりする、そういうこともあるんです。
実体験を含むので、強く言わせていただきました。

脱線しましたが、何回でも読みたい本です。
今読んでいる漫画はこれだけです。
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