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海獣学者、クジラを解剖する。~海の哺乳類の死体が教えてくれること 単行本(ソフトカバー) – 2021/7/17

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続々重版出来!

海獣学者、クジラを解剖する。
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【書評情報】

・TBSラジオ「荻上チキ・Session」(2021/7/16 放送回)で紹介!

・東京新聞 2021/10/2 書評掲載

「強烈な腐敗臭にもひるまずに解体解剖を進めていく様子は相当ハードなはずなのにとても楽しそうで、読んでいてワクワクしてしまう。著者がクジラと解剖をこよなく愛していることがわかるからだ。」内澤旬子氏(文筆家・イラストレーター)

・週刊エコノミスト 10月12日号 「話題の本」書評掲載

「知られざる研究の裏側を明かした稀有なエッセーだ。」

・婦人公論 10月12日号 「私の書いた本」掲載

「海獣の死体が発するメッセージを聞き逃さないようねばり強く調べていく仕事は、刑事に似ている感覚も。(中略)人間は特別な存在ではなく、地球上の生物の一種にすぎません。」

・日本経済新聞 2021/8/28 「あとがきのあと」インタビュー掲載

「日本の海岸には年間300体ほど、クジラやイルカなどの死がいが打ち上げられている。その死因を解剖によって探ってきた国立科学博物館の科学者が、汗まみれの現場と海の哺乳類「海獣」の生態について、一般向けに分かりやすく書いた。」

・書標 2021/9 掲載

「大きい個体なら重機も必要だし皮を剥ぐのも数人がかりと大変な場面の連続なのに、海獣愛と読みやすい筆致が苦労を感じさせない。むしろ研究者って楽しそうだなと思わせる本だ。」

週刊東洋経済 2021/8/28発売号 「話題の本」インタビュー掲載

「進化の過程で陸から海に戻り、なお哺乳類であり続けることの過酷さ。エラ呼吸へ移行せず肺呼吸を続け、生まれた赤ん坊を海面へ押し上げて呼吸させ、海中へ戻して授乳する。不都合の多い海で哺乳類として生き続ける姿に、著者はシンパシーを感じるという。何らかの理由で、彼らが海岸に打ち上げられる現象「ストランディング」。その謎に挑んでいる。」(導入より)

・週刊現代 2021/8/7.14合併号 「特選ノンフィクション」掲載

「あえて海で生きることを選んだ「海獣」たちへの愛が、田島さんを突き動かしている。」

・北海道新聞 2021/8/15 書評掲載

「本書は、私たちがあまり目にすることがないストランディング調査の舞台裏をユーモアを交えて紹介しているエッセー/年300頭が発するメッセージを紡ぐ」

・河北新報 2021/7/28 書評掲載

「未知の生態から人間と野生生物との共存方法まで、生物の死から得られる情報は幅広い。」

・しんぶん赤旗 2021/7/25 書評掲載

「一報を受けて現地に駆け付け、血まみれ汗まみれになりながら巨体を解剖し死因の解明に全力を尽くします。どんな研究生活や海の哺乳類の知られざる驚きの生態をたっぷり紹介。彼らの死体から受け取ったメッセージを届けます。」

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 山と渓谷社 (2021/7/17)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/7/17
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 336ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4635062953
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4635062954
  • 寸法 ‏ : ‎ 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.7 57個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2021年7月22日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 ニュースで見るクジラの漂着の舞台裏
ユーザー名: Amazon カスタマー、日付: 2021年7月22日
面白くて一気に読了、クジラが打ち上がる話はニュースでたまに見るがその裏側ではこうしたドラマがあったんだと知って骨格標本を博物館に見に行きたくなった。

プラスチックによる海洋汚染が社会問題になっている今、クジラの死体から様々な情報がわかると知った。もっと詳しく知りたいと思った。
続編に期待します。
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