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海底軍艦 [DVD]

5つ星のうち 4.6 37件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 高島忠夫, 藤木悠, 藤山陽子, 田崎潤
  • 監督: 本多猪四郎
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2003/10/24
  • 時間: 94 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 37件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0000C4GN4
  • JAN: 4988104021915
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商品の説明

Amazonレビュー

   古代、海底に沈んだムウ帝国の生き残りが全世界を植民地にすべく侵攻を開始。旧日本海軍が総力を挙げて秘密裏に開発した海底軍艦・轟天号が迎え撃つ。押川春浪が明治33年に発表した科学冒険小説を原作に、本多猪四郎監督、円谷英二特技監督のコンビが放った東宝特撮映画黄金時代の傑作。
   特筆すべきはスーパー・メカ轟天号の描写であり、初めてテスト飛行へと出動する数分間のシーンは、伊福部昭の絶妙な音楽と相まってそのスケール、迫力、重量感に圧倒される。ミニチュアを使用してメカニックをリアルに描写したという点においても我が国映画史に残る名シークエンス。 また特撮部分のみならず、ドラマ部分においても敗戦を認めない轟天号艦長・神宮司大佐と周囲の葛藤を丁寧に描いており、「キングコング対ゴジラ」でおなじみの高島忠夫、藤木悠のコンビが巧みなやりとりで観客をリードする。 登場する怪獣は、全長150メートルの怪竜マンダ。その身体を轟天号に巻き付けて攻撃する。(斉藤守彦)

内容(「Oricon」データベースより)

数々の冒険小説を手がけた作家・押川春浪が明治33年に発表した小説を原作にした海洋冒険映画。出演は高島忠夫、藤山陽子ほか。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 望都 VINE メンバー 投稿日 2008/6/7
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昔、父親と映画館で観て超興奮したことを懐かしく想い出した。(というか、超興奮した感興を体が覚えていたという感じだが、ストーリーは殆ど覚えていなかった。)昨今のSFXやTVゲームの世界で育った子供たちは、このような作品を観てどのように思うのだろうか。ある意味牧歌的な空想力が、今となっては懐かしい。(それにしても、神宮司大佐と轟天号は、その後どうなったのか?)
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この頃の東宝特撮は、子供だけでなく、大人も楽しめるように作られている。中身があって面白い。この映画も面白いが、欠点は、海底軍艦が強すぎることだろう。ムー帝国人が憐れであった。
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投稿者 cecedece VINE メンバー 投稿日 2012/7/14
高島忠夫さんが当時海底軍艦の模型を手に持って「面白いですから是非見に来てください」といって宣伝していたのを何故か覚えてます。なんか格好良かったのですね。特に空を飛ぶ、土の中にもぐっていくという機能が実に新鮮に思えました。ストーリーは結構込み入ってまして多分今の若い人が見たら分からないかもしれません。戦後20年が想定されている時代です。戦争が終わっていないと思っている旧軍人とムー大陸、さらにムー大陸の守護神のマンダと呼ばれる怪獣、なかなか込み入ってます。
あと一番初めに出てくるモデルの「北あけみ」、当時このシーンだけ見に行った人もいるという噂もありました。さらにムー大陸の女王の小林哲子さんなかなか印象深い役どころでした。(残念ながら既にお亡くなりになってます)
妖星ゴラスとかこの映画はちょっと毛色の違った路線でしたね。
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もう40年近く前  この映画が上映していたとき、自分で映画のポスターをまねして描き、部屋に貼ってました。 とにかく海底軍艦のかっこよさに夢中だったんですね・・・
物語の壮大性、マンダとムー帝国のキャラクター、特撮、そして人間ドラマとみどころ満載の東宝特撮です。
その後の特撮物に多くの影響を与えた「海底軍艦」。
画期的な機能、重量感、貫禄あふれる轟天は、今も私の心の中で存在し続けています。
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 人によって度合いは違うだろうが、劇場公開時には残っていた戦争の記憶や実感が急速に薄れ、自国のかけがえのない痛切な過去も遠い国のことのように感じられる昨今。「愛国心」「悠久の大義」などのフレーズが空虚に響くことがいいことなのか、悪いことなのか?
 ムウ帝国の破壊力の凄まじさを見てはじめて神宮司大佐(田崎潤)が海底軍艦をムウ撃滅に使おうと転進するのだから、それまでの帝国海軍再興の決意の強さを見る者が実感できないとドラマとしては弱い筈。文字通り神宮司が今の若者には「戦争キ〇ガイ」に見えてしまうのではないか?私にはそれが残念だ。
 というような理屈っぽいことは作品自体の質とは無関係。この映画は見るたびにうまいなぁと思う傑作。誰もが評価する東宝特撮映画の最高峰。戦記映画の名作を多く作ってきた東宝ならではの黄金娯楽巨編。必見。伊福部昭の音楽も最高。必聴。
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怪獣一点張りではなく、空想冒険路線も開拓しようとしていた
60年代前半の東宝の名作。本多猪四郎のシリアスな演出、伊
福部昭の勇壮なマーチ、円谷英二の細かい技術(海底軍艦轟天
号の先端ドリルの動きに注目)の3つがしっかりと組み合って
いる。特撮シーンはその後海外のSF映画に転用された位のでき
ばえ。
ムウ帝国と海底軍艦の戦いが短時間で終わるのが惜しい。40
年過ぎた今も続編を期待したい、それほどの傑作ということで
ある。
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今回初めて、DVDでこの作品を観ました。
何ともマニアックでワクワクする素晴らしい作品ですね!!
轟天号や怪獣マンダの特撮うんぬんは言うまでもなく、若き高島忠夫と藤木悠のやりとりがテンポよく観ていて気持ちいいです。
また、オープニングで岸壁を這い上がろうとするムー帝国人が、見つかって海に逃げ込むシーンのアクションといい、海岸で遠巻きに現れる数人のムー帝国人のシーンといい、今日の映画では決して出せない雰囲気がこの作品にはありますね。感心しちゃいました(^-^)
さてこのDVDには、特典満載東宝DVDだけあって、もうひとつのバージョンの海底軍艦も収録されていて、たいへんお得です。正しく、60年代特撮映画ファンには買いの1本ですね!!
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