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海外で安心して赤ちゃんを産む本 単行本(ソフトカバー) – 1993/2/5

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商品の説明

著者からのコメント

海外出産にはこの1冊しかない 20ヶ国以上の出産体験談データをもとに海外出産で知っておくべき情報を国際医療ソーシャルワーカーのノーラ・コーリがまとめました。医療スタッフとの会話、妊娠から産後にかけて使われる用語、異常が起きた時の質問、海外の予防接種の特徴、豊富な索引。分娩室にも持ち込まれ、検診では手放せないでしょう。

内容(「BOOK」データベースより)

妊娠経過にあわせた豊富な会話例と、産科用語の英和索引つき。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 257ページ
  • 出版社: ジャパンタイムズ (1993/2/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4789006719
  • ISBN-13: 978-4789006712
  • 発売日: 1993/2/5
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.4 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 84,454位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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実際に海外で出産しなければならなくなった人には、

むしろ現地の日本人コミュニティー(あるとしたらの話しですが)で

現地の新鮮な情報を手に入れた方が役に立つと思います。

国によって事情が異なりますから、自分にはあまり役立つ情報は得られませんでした。

むしろ、あまりよくない先入観を与える可能性もあるのではないかと思われる点もありました。

この本は、“海外で”ということに焦点を当てているので、

妊娠出産に関することには、情報の偏りを感じました。

(この点に関しては他の書籍などから情報を補いました)

初産であった私にとっては、以上の点から、タイトルとは反対に、非常に不安な気持ちにさせられたので低い評価になってしまいます。ごめんなさい。

今はネットも発達してますので、別に買う必要はないと思います。

むしろ、海外出産に縁のない人が、ストーリーとして読むには面白いんじゃないでしょうか。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
海外の日系書店だと必ず出産コーナーに飾ってある高価な書籍。(アメリカだと$30前後で販売)。特に初産だと、慣れない海外での出産ということで、つい「買わなければいけない」ような気がしてしまう一冊なのですが・・実際海外出産をなさった方の間の評判は疑問視が多い。
理由としては

・10年以上前の初版で、情報がとにかく古い。日進月歩の妊娠・出産分野なのに、情報・用語が日本/海外のもの共に明らかにアップデートされておらず、知識の無い方にはかなり混乱を招く可能性が。
・描写される国が多岐に渡るので、逆に散漫で、わかり辛い。
・インターネット、ブログ情報の充実した今、必要性を感じない情報が多い。
・特に初産の場合、それでなくともメンタルが不安定になるものなのに、不安材料を煽る表現が非常に多い。(英語が通じなかったため何も知らされずに子宮全摘出された、とか、立会いした夫が「もう二度とごめんだ」という意見とか。かなりレアケースだと思うのですが・・)私の場合これをきちんと端から端まで読破したところ気分が悪くなり、悪夢に悩まされました・・
「最悪のケースの心の準備をする」のと脅かしは違います。精神的に弱っている(特に高齢出産の)初期の方にはかなりダメージを受けるネガティブな内容が目立つので、注意が必要です。

以上
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形式: 単行本(ソフトカバー)
海外で初めての出産をした私は、わからないことだらけでした。英語は日常では話せるもののやはりお産となるとそれは専門用語の世界。日本語でも分からないことも多かったのですから....。そんな中、海外出産の本を探していてであったのがこの本です。海外出産についての本はほとんどありません。この本のようにしっかりと妊娠初期から出産まで使える本は皆無なのではないでしょうか?1冊あると海外出産される方は、重宝されると思います(特にシンガポールやアメリカで出産されるかた)。
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母乳育児と自然分娩をしたい日本人妊婦で、アメリカ、オーストラリア、カナダ、シンガポールなどの英語圏と東南アジア在住の人にはいいかもしれません。
特にシンガポールのお産情報が豊富でしたので、そちらにお住まいの方には良いのかもしれませんね。
都会で、日本人のコミュニティがあり、日本人駐在員の奥さんなどが多く通う私立病院での出産について、日本人夫婦向けに書いてあるなと感じました。
ヨーロッパの情報なども予想よりとても少なく、著者が拠点を置いたシンガポールやアメリカのことが中心。

英語での産科系表現がたくさん出ていますが、自分は英語圏ではない国に在住である上、妊婦を逆に不安にさせるような夫たちのネガティブなコメントもあり、そういう本であれば買う必要がなかったなと後悔しました。
正直2009年の今日では素人目にも古い情報が多いような印象を受けました。
ネットでこれだけ情報が得られる今なら要らない本かもしれません。

〜とのことです、〜だそうです、〜と思いますといった、アンケートによる聞き伝えに自己流のコメントをしただけのような、なんだか曖昧な記述が多く、個人的には医師の書いたお産本でも読んでたほうがよほど安心できました。
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