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海士伝 隠岐に生きる―聞き書き 島の宝は、ひと (グローバル社会を歩く 5) 単行本(ソフトカバー) – 2013/1/29


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商品の説明

内容紹介

島根県の隠岐諸島のひとつ、中ノ島に位置する海士町(あまちょう)は、Iターン(移住者)とUターン(帰郷者)が人口の20パーセントを占める。
多くの離島が過疎化・高齢化問題に直面するなか、人口2300人の小さな町は、地域活性化のモデルとなる「Iターンのまち」として注目を集めている。
島に生きる人びとへの聞き書きをとおして、海士町の挑戦的なまちづくりの取り組みを見つめ、日本社会の将来像とこれからの私たちの生き方を考える。
(グローバル社会を歩く研究会発行)

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

赤嶺/淳
名古屋市立大学・大学院人間文化研究科・准教授。専門は東南アジア地域研究、海域世界論、食生活誌学、フィールドワーク技術論

阿部/裕志
2008年1月、海士町へ移住し、株式会社巡の環を仲間と共に設立。地域づくり事業、教育事業、メディア事業を展開する。2011年4月より海士町教育委員に就任

祖父江/智壮
名古屋市立大学・人文社会学部国際文化学科・4年。調査実習の学生代表をつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 161ページ
  • 出版社: 新泉社 (2013/1/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4787713043
  • ISBN-13: 978-4787713049
  • 発売日: 2013/1/29
  • 梱包サイズ: 20.6 x 14.8 x 1.2 cm
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