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海でのはなし。 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 宮崎あおい, 西島秀俊, 天光眞弓, 保積ペペ, 菊地凛子
  • 監督: 大宮エリー
  • 形式: Color, Dolby, Letterboxed
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2007/05/25
  • 時間: 71 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 34件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000NJLVYW
  • JAN: 4988013296848
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商品の説明

Amazonレビュー

   スピッツの歌をモチーフに、現代を生きる男女の繊細な心理を切なく優しく描いた青春ラブストーリー。自分が愛人の子であったことを知ってショックを受けた楓(宮﨑あおい)は、友人の非常勤講師ハカセ(西嶋秀俊)に心の救いを求めるが、ハカセは他人との親密な関係を恐れる性格であった…。主演のふたりのナチュラルな演技が素晴らしく、何気ない会話の妙や佇まいなど、すべてがさりげなくもうまくドラマに機能している。スピッツの歌は企画段階では必要だったのだろうが、結果としては気持ち少なくても良かったような気もする。それにしても宮﨑あおいの存在感は、ただ立っているだけでも見事に“映画”しており、その表情の自然な豊かさにも圧倒されっぱなしだ。『バベル』で話題の菊地稟子も出演。監督は『サラリーマンNEO』などの大宮エリー。こういったささやかなテイストの作品もなかなかいける。(増當竜也)

内容(「Oricon」データベースより)

スピッツの音楽だけで構成された、宮崎あおい&西島秀俊主演の小さくて愛しいラブストーリー!ごく普通の家庭で両親の愛を一身に受け育った、女の子・楓。ある日、彼女は母親が父親の愛人だったことを知ってしまう。一方、人との関わりを持たず、不器用な生き方をしてきた男・博士。そんな楓と博士の心は惹かれあい寄り添っていくのだが…。誰かを大事に思うこと、小さいことだが一番大切にしたいと感じさせる美しい恋愛映画。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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映画の冒頭、宮崎あおい演ずる楓が、西島秀俊演ずる博士にイチゴ大福をあげるシーンがあります。

そこで博士は「俺はこういうちゃんぽんしたもの好きじゃないけどな」といいます。

まさにこの台詞がこの映画の感想です。

宮崎あおいも西島秀俊もスピッツも好きだけど、それを合わせると時に音楽が邪魔に感じられることがありました。

これは偏に音楽の使い方の問題ではないかな、と思います。

出演者が台詞をしゃべっているのに、結構な音量で音楽が流れる、そして場面転換とともにブツっと切れる。

余韻に浸る、とかそういうことが無いシーンも特に前半に見られ、なかなかなじめませんでした(後半はかなり良くなっていたと感じました)。

それに比べて、後半の楓と博士が二人っきりで車に乗っているシーン。

BGMは全く無いけれど、魅力的な俳優二人が出ているだけで十分に映画に引き込まれます。

スピッツの音楽から生まれた映画ということですが、音楽の使い方に問題がなかったか気になりました。

この辺は、実際見てみないと馴染めるかどうか判断しにくいところ。まずレンタルなどしてみては、と思います。

スト
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投稿者 char78 投稿日 2008/9/27
宮崎あおいのファンでなかったら見ないほうがよいと思います。
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キャストさえ人気者を揃えれば監督や脚本家は素人級でもOKという適当さが
前面にでた作品です。自主制作かと思えるほどのクオリティ。
(いや、才能のある人が作った自主制作の方が数段上)
お金を取るならもっと真剣にスタッフを吟味して欲しいです。
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スピッツの名曲が場あたり的に(本当に唐突と思えるほど)挿入というよりねじ込まれる。

BGMの使い方を間違ってるというか、強引すぎるというか…
セリフとBGMがかぶって聞き取りづらいシーンも少なくない。

自主制作テイストをあえて採用する映画はめずらしくない。
しかし、あえて言えば、この作品はテイストでなく、質が自主制作なのだと思う。

それだけに、宮崎&西嶋の名コンビの演技がかえってキラキラ光る。
この二人の会話シーンは自然で、心地よく、ついつい見入る。
そこにBGMが割り込んできて雰囲気を壊すのだが…
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これは映画とはいえません。TVドラマのほうがましなくらい凡庸な駄作です。宮崎あおいと西島俊秀が最初出てきたときは 「おぉ!!純情きらりの再現か!」と嬉しくなったものですが、スピッツの音楽を意味もなく垂れ流してあおいちゃんのセリフが聞き取れないくらいひどい画面展開で素人が作った自主映画並みといえます。この監督を使ったプロデューサーは少しは責任を感じているんですかね? 宮崎あおいも多作なんだけど駄作も多すぎてファンも怒っている事と思います。もう少し脚本段階から吟味選択して主演して欲しいものです。マネージャーか所属プロダクションの責任とも言えますが、、
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言葉で全部説明してしゃべってしまうんですね。この映画は。
ホントに宮崎あおいがかわいそうになってしまう映画です。
「わたしは生まれたときから汚れてる」という発言、そしてそのリアリティのあまりのなさに、悲しくなってしまう。
なんだろう。これは。ひどすぎる。久しぶりに見る価値のない映画をみました。
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宮崎あおいと西島秀俊の演技はよかったが、
映像から受ける印象とスピッツの音楽が合ってない。
印象的なシーンでそれに合った音楽を流せば
相乗効果でお互いが引き立つものですが、そういうシーンはほとんど無く、
音楽が映像の邪魔をしているようなシーンばかり目立ちました。
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物理学者の 博士(ひろし)と楓 の海での物語。
博士(西島秀俊)は 絶対的なもの。
定理や原理を 大切にしようとしている。
楓(宮崎あおい)は 父親の不倫を感じた。
それを 博士 にいうが、博士は 反応がない。
そのうちに、楓が実は愛人の子どもであると知って
自分の存在自体が ゆらぐ。
正しいことを やってきたと思ったが、うまれたことが 正しくないことを知る。

それを 博士に 思い切って 打ち明ける。
博士に 抱きしめてほしい と言うのだが
博士は 妹のように思っているので、抱きしめることはできないと言う。
博士は ひさしぶりに 自分の家にいき、母親はいなくて パチンコ屋にいた。
そのことが 怒れるのだった。

そして、作用と反作用か。
ニンゲンは 考える葦なのか。
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