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泥酔懺悔 (ちくま文庫) 文庫 – 2016/9/8

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商品の説明

内容紹介

泥酔せずともお酒を飲めば酔っ払う。お酒を介した様々な光景を女性の書き手11人が綴る連作エッセイ集。文庫化に際し藤野可織の書き下ろしを収録。

内容(「BOOK」データベースより)

お酒のせいなんです!!お酒の席は飲める人には楽しく、下戸には不可解…。女性作家によるエッセイ12連作。


登録情報

  • 文庫: 208ページ
  • 出版社: 筑摩書房 (2016/9/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4480433716
  • ISBN-13: 978-4480433718
  • 発売日: 2016/9/8
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

新潮文庫の「酔って記憶をなくします」の方が、エピソードの突き抜け具合、バリエーション、笑いへの昇華に於いて、勝ってました。

本著者の皆さんは、さほど酔ってないみたいです。
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 酒、酒に酔うこと、酔って失敗することについての女性作家/エッセイストによるエッセイの1ダース。女性と泥酔という、無さそうで実はあるあるの組み合わせを考えついた編集者のセンスがいい。
 「酔っていく相手にどうやってついていくか(p.29)」「『いつから醒めるのか』も、下戸にとっては予測がつかない(p.37)」という「下戸の悩み」を描いた中島たい子、「酒の話をするのはつらい。自らの恥について語るのと同義だからだ(p.135)」という三浦しをんの2つが私は面白かった。
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