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法哲学と法哲学の対話 単行本(ソフトカバー) – 2017/4/21

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商品の説明

内容紹介

対話はすべての幸福か?
「法学」において法哲学の占めるべき位置はあるか,どこに。その内部での議論は実定法学に何を伝えるのか──こうした疑問を受けとめて,気鋭の論者ふたりの対話は,やがて法学の内外へと議論を誘発していく。対話がもたらすものは幸福か。知的世界は変わるのだろうか。

内容(「BOOK」データベースより)

法哲学者ふたりは私たちに「思考」という営為の、鳥肌が立つほどの凄まじさを見せつけるだろう。激しい応酬のさなかに、ときに遊びながら。それは幸福な越境か、さては狡猾な侵犯か。―境界を越える、学問領域のその内に/外に。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 366ページ
  • 出版社: 有斐閣 (2017/4/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4641125937
  • ISBN-13: 978-4641125933
  • 発売日: 2017/4/21
  • 梱包サイズ: 19 x 13 x 1.5 cm
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ベスト500レビュアー
2017年8月31日
形式: 単行本(ソフトカバー)
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