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沿線格差 首都圏鉄道路線の知られざる通信簿 (SB新書) 新書 – 2016/8/6

5つ星のうち 2.9 18件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「わが路線」、はたしてイケているのか?

主要ターミナル駅から、郊外に向けて放射線状に伸びていく鉄道路線。
私たちが毎日通勤の手段として活用しているこれらの各路線に固有のイメージ、
路線間のヒエラルキー(序列)はどのようにして誕生したのか?
各路線を通信簿でシビアに採点すると共に、哀しくも可笑しい「沿線格差」を愉しみつくす!
◆「勝ち組10路線」と「負け組8路線」を発表!
見栄っ張り度№1 ⇒東急田園都市線
自虐度№1 ⇒東武東上線
意外にも実力度№1 ⇒京急本線
住みたい街充実度№1 ⇒中央線
――各路線の噂(都市伝説?)やイメージを徹底検証!

この本を読めば、「首都圏沿線あるある」として話が盛り上がること間違いなし!
そして毎日自分の通勤している路線がいとおしくなる! ?

◆あるようでなかった「沿線」のランク付け!

「どのような場所に住むか」その判断にも影響を与えるのが、最寄り駅のある鉄道沿線の利便性やイメージだ。
首都圏から郊外へ向かう路線を中心に、皆気づいていながら、
あまり触れられてこなかった路線の格付けをあえて公開する。
「住む年数を経るごとに沿線への愛着が増し、ほかの沿線に移る気はない」
これも正解ではあるが、わが路線の実力をここは冷静に評価し、各沿線の個性を考えてみよう。

◆ブランドタウン充実路線から、酒盛り列車と呼ばれる路線まで
各沿線の愛すべき個性を徹底分析!

内容(「BOOK」データベースより)

勝ち組10路線と負け組8路線を発表!ブランドタウン充実路線から、酒盛り列車と呼ばれる路線まで、各沿線の愛すべき個性を徹底分析!

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登録情報

  • 新書: 240ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ (2016/8/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 479738865X
  • ISBN-13: 978-4797388657
  • 発売日: 2016/8/6
  • 梱包サイズ: 17.4 x 11.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 18件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
読み始めて思ったこと。

鉄道マニア向けの本ではないことは分かるので、埼京線の6ドアをワイドドアと言っていたり、まあそういう細かい点は内容に影響なく、大目に見て良いと思う。

でも見過ごせなかったのは、「東急田園都市線の渋谷~二子玉川を新玉川線と呼ぶ人がいるが、何故か分からない」と断じていること。少なくとも東急沿線に以前から住んでいる人にとって、新玉川線の名前を知らない人は、あまり居ないだろう。鉄道マニアではない実家の両親ですら、新玉川線の名前を知っている。(東急沿線在住だが、田園都市線沿線ではない)

まあ、途中で田園都市線へ統合されたわけだから、その事実を知らなかったとしても、それならば何故そう呼ぶ人がいるのか、という部分についてはきちんと調べるべきだったのでは・・・?

なぜなら新玉川線の名前は、以前ならそれこそ沿線格差で取り上げるべき路線の一つとして、カウントされるべきだからだ。それを知らないと切り捨てている点は、あまり好ましくない。まあ、東急沿線住人としての意見だが。
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形式: 新書 Amazonで購入
根拠あるデータを使って、路線ごとのランキングをしています。別に自分が住む場所がどうこうは、あまり気にはしていませんが、雑学のためには読んでおいても良いかも知れません。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
全体的によくまとまっていると思います。欲を言えばそれぞれの沿線や駅について深掘りした内容があればもっとよかったと思います。
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形式: Kindle版
沿線評価をして1位から18位までランキングを出しているのですが、評価基準が???です。
例えば「接続路線」が評価基準の一つとなっています。しかし、今は地下鉄直通の路線も多いにもかかわらず、直通先の地下鉄での接続路線はカウントされません。一方で、数駅しかない支線も接続路線に含まれます。その結果、例えば、西武池袋線と西武新宿線の「接続路線」は、地下鉄直通が無く、支線の多い新宿線が勝ちとなります。「平均通過人員」についても、長い距離を乗る旅客が多い路線は高く評価されることになるのですが、この数字に何か意味があるのだろうか。「ブランドタウン保有率」にしても、坪単価地価が一定額以上の駅の数でカウントするのですが、当然のことながら、都心を通過する東西線は高く評価されます。
ランキング、〇〇格差が流行っていますが、こういう情報は結果だけが一人歩きしがちなんですよね。「研究会」という名で出されるのであれば、定性評価も含めて、実態にあった評価となるように、より丁寧に工夫して設計して欲しかったです。
とりあえず流行に乗って軽く作った印象が否めません。
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形式: 新書
まず、この筆者は「東京の東」には行っていないだろう。行っていれば「京成津田沼」を「新津田沼」と間違えるはずはない。「新津田沼」は新京成の駅です。東武鉄道の本線である伊勢崎線(スカイツリーライン…面倒ですね)を外したのも、見てないから書けないを「書くに値しない」って感じで外した~なんて言いたいのでしょう。いかにも「見てきた」ような表現ではあるが、初めに結論ありきで都合のいいデータを見つけて、持論にこじつけた、という感じです。
たとえば田園都市線、昨今のこの線の問題点、急行を廃止せざるを得ない混雑度、それによる慢性的遅延、それでストレスがたまるんでしょうね、乗客同士のトラブル。これらは東急電鉄のヨミの甘さ「不動産さえ売れれば、東急線に乗ってくれれば」あとは野となれ山となれ、「釣った魚に餌はやらぬ」とばかりに鉄道路線整備にカネをかけなかったツケでしょう。そういったことへの考察はなし、なんとなくのブランド信仰をただただ後追いしているだけ。
著者にとっての「勝ち組」とは、地価が高くて、家賃も高くて、身動き取れない電車に毎日遅延がらみで揺られてても、我が子にお受験をさせることができて、酒の席で「オレは〇〇沿線に住んで、子どもは〇〇校に通ってるんだ~」って自慢できることのようです。
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形式: 新書
「勝ち組・負け組」「格差」などを表題にした書籍は“面白おかしく楽しむ”ことです。眉間にシワを寄せて読むもんじゃありません。そのルーツは泉麻人の「金魂巻」かな。とは言え内容が貧弱では話になりません。本書は、観察力・データ収集力・洞察力そして自虐性のバランスが良いです(指摘すべき箇所はありますが)。京急本線の一位にはビックリポンでしたが、評価基準・定義が明確なので文句の付けようがありません。本書は新居探しの参考になりますし、東京がどう変化していくのかヒントにもなりそうです。
東急東横線渋谷駅が地上始発駅の頃、シルバーシートに座る若者は滅多にいませんでしたが、現在はお構いなし。相互乗り入れは沿線の質を低下させますね、
  
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