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河川工学者三代は川をどう見てきたのか: 安藝皎一、高橋裕、大熊孝と近代河川行政一五〇年 単行本(ソフトカバー) – 2018/3/30


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商品の説明

内容紹介

技術官僚から政策官僚となった安藝皎一、歴史家・論説家にして土木のスポークスマンの高橋裕、そして市民の河川工学者 大熊孝とそれぞれ立ち位置は異なるが、河川改修史に重点を置いた歴史的現場的な視点をもちつづけ、明治以降の近代河川行政に批判的な立場をとった点で共通する。希代の三人の河川工学者を通じて、近代河川行政の目標と到達点、そして環境や景観、脱ダムや河川整備計画への住民参加など、今後の課題を明瞭かつリアルに描く本書は技術者、研究者、行政関係者はもちろん、河川に関心をもつ人にとって必読の書である。

内容(「BOOK」データベースより)

現場から、歴史から川を見続けた河川工学者三代=安藝皎一、高橋裕、大熊孝。彼らの生涯を描くことを通じて近代河川行政の到達点と課題を明らかにし環境・景観・自治の河川を展望する。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 447ページ
  • 出版社: 農山漁村文化協会 (2018/3/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4540181408
  • ISBN-13: 978-4540181405
  • 発売日: 2018/3/30
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.7 x 3 cm
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