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河内平野をのぞむ大型群集墳 高安千塚古墳群 (シリーズ「遺跡を学ぶ」138) (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2019/9/25

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

古墳時代後期、眼下に河内平野が広がる大阪府八尾市の高安山麓斜面に、円墳が重なるように築かれ、いまも二三〇基が残る。大きく精緻な石室に葬られた人びとは誰か。河内平野に展開する集落と群集墳との関係を検討し、東アジアとつながる玄関口としての六世紀の河内にせまる。

著者について

吉田 野乃(ヨシダ・ノノ)
1964年生まれ、京都府出身。
龍谷大学文学部史学科東洋史学専攻卒業。八尾市教育委員会文化財課市史編纂室主査、新版八尾市史考古部会専門部会員。
主な著書 『高安千塚古墳群基礎調査総括報告書』(共著)、「生駒西麓における群集墳の比較検討」『古代学研究』第209号(古代学研究会)など。

藤井 淳弘(フジイ・アツヒロ)
1971年生まれ、大阪府出身。
東京学芸大学・大学院を経て、現在八尾市教育委員会文化財課 係長。
主な著書 『高安千塚古墳群基礎調査総括報告書』『史跡心合寺山古墳発掘調査概要報告書』(共著)、「心合寺山古墳研究略史─中河内最大の前方後円墳という定点の評価へ─」『八尾市立歴史民俗資料館研究紀要』第13号など。

登録情報

  • 出版社 : 新泉社 (2019/9/25)
  • 発売日 : 2019/9/25
  • 言語 : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 96ページ
  • ISBN-10 : 4787719386
  • ISBN-13 : 978-4787719386
  • カスタマーレビュー:
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