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河井継之助 その後 (私の北越戊辰戦争百五十年) 単行本(ソフトカバー) – 2018/7/1


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159回芥川賞&直木賞 大賞作品発表!
芥川賞受賞 『送り火』 高橋弘希。直木賞受賞 『ファーストラヴ』 島本理生。 特集ページへ

商品の説明

内容紹介

北越戊辰戦争から150年。その後、北越がたどった近現代史とは何かを、慈眼寺、長岡洋学校、裏日本、越山会、そして中越地震などのキーワードで、今あらためて問い直す。


序章 八丁沖から見た歴史
第一部 幕末から明治へ
第一章 北越戊辰戦争と河井継之助
第二章 歴史の中の長岡洋学校
第三章 明治のリアリズムと井上円了
第二部 昭和の時代
第四章 裏日本と東北の間で
第五章 土の匂いのリーダーたち
第六章 消えた環日本海
第三部 平成から、その先へ
第七章 市町村合併の功と罪
第八章 中越地震前後の舞台裏
第九章 再び河井継之助を語る

著者について

安藤哲也(あんどう・てつや)
昭和28(1953)年新潟県長岡市生まれ。放送大学大学院修士課程修了。
新潟県総務部人事課長補佐、総合政策部企画課長、新潟県立図書館長を歴任。
現在、公益財団法人新潟県保健衛生センター理事。
著書に『吏に生きた男 河井継之助』(新潟日報事業社)など


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 226ページ
  • 出版社: 新潟日報事業社 (2018/7/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4861326834
  • ISBN-13: 978-4861326837
  • 発売日: 2018/7/1
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
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