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沙門空海唐の国にて鬼と宴す〈巻ノ1〉 (トクマ・ノベルズ) (日本語) 単行本 – 2007/7/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

貞元二〇年(西暦八〇四年)。唐の都、長安では、妖異な事件が続いていた。役人・劉雲樵の屋敷に猫の妖物が憑依し、徳宗皇帝の死を予言。また驪山の北にある綿畑では、皇太子・李踊が病に伏すことになるとの囁き声が聞こえてきたという。そしてこの二つの「予言」は、やがて現実のものとなった…。同年、遣唐使として橘逸勢らとともに入唐した、若き留学僧・空海。洛陽の街での道士・丹翁との邂逅を経て、長安に入った彼らは、やがて劉家の妖物に接触することとなった。劉はすでに正気を失っていたが、空海は、青龍寺の僧・鳳鳴とともに悪い気を落とし、事の次第を聞くことになった…。

登録情報

  • 発売日 : 2007/7/1
  • 単行本 : 309ページ
  • ISBN-10 : 4198507503
  • ISBN-13 : 978-4198507503
  • 出版社 : 徳間書店 (2007/7/1)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 22個の評価