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沖縄自立と東アジア共同体 単行本(ソフトカバー) – 2016/6/25

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単行本(ソフトカバー), 2016/6/25
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商品の説明

内容紹介

谷口誠元国連大使推薦!
「21世紀を切り拓く 沖縄の思想がここに詰まっている」
琉球・沖縄からの視座――二重の植民地支配からの自立へ向けて


鳩山民主党政権以後に高まった、沖縄の自主・独立を求める動き――。
「自発的従属」を本質とする現在の日米関係の根本的見直しにもつながる、東アジア共同体構想。
その中心地となる「沖縄」を主軸に、様々な視点から21世紀の東アジアにおける国際秩序のあり方を問う。

出版社からのコメント

2016年の沖縄を語るに欠かせない著者陣が勢ぞろい! 必読文献です。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 304ページ
  • 出版社: 花伝社 (2016/6/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4763407791
  • ISBN-13: 978-4763407795
  • 発売日: 2016/6/25
  • 梱包サイズ: 21.2 x 14.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 437,453位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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本書の内容を簡潔に述べると次のとおりである。①沖縄はかつて琉球王国として大航海時代による繁栄を謳歌してきたが、薩摩の侵略によって自主独立権を奪われた。
②明治政府による琉球処分と同化政策によって、琉球王国は消滅し、琉球民族はアイデンティティーと誇りを奪われ日本の植民地となった。
③太平洋戦争によって沖縄は唯一の地上戦を経験したこと、日本がサンフランシスコ講和条約批准によって独立を勝ち取ったにもかかわらず、沖縄は祖国復帰を認められなかったことなど、常に本土の捨て石にされた。
④現在も、在日米軍基地の76%が国土の0.6%にすぎない沖縄に存在し、日本への復帰後も相変わらず基地被害に苦しんでいる。
⑤安全保障上、基地の存在が必要であったとしても、沖縄への偏在は異常であり、本土は安全保障の恩恵を一方的に享受し、沖縄にただ乗りをしている。
⑥これ以上の苦難を沖縄は我慢できない。この状況は、マイノリティである琉球民族を日本政府が弾圧し権利を侵害している結果であり、かつてアイヌ民族に行った仕打ちと同じである。このうえは、沖縄はかつての琉球王国として独立し自主独立権を回復すべきである。
⑦沖縄は基地収入なしではやっていけないと言われているが、実は基地の存在が沖縄の経済的独立を阻害している。
⑧沖縄は東アジアの玄関口という地理的状
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