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沖縄戦「集団自決」の謎と真実 単行本 – 2009/3/7

5つ星のうち 2.8 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

『沖縄ノート』という著作に、沖縄で米軍との戦闘が行なわれた際に起こった、
一般民衆の集団自決は、軍の命令によるものであったと記した作家・大江健三郎と、
その版元である岩波書店を被告として、目下、裁判が進行中の「沖縄集団自決問題」。
苛烈な戦場となった沖縄で、日本軍と民衆のあいだにあった事実とは?
本書は、軍命令の有無をめぐり、戦史の深層に分け入るとともに、
多くの証言と調査から「沖縄戦の事実」を掘り起こそうとする、貴重な論考集である。
論考を寄せる顔ぶれは、秦郁彦、原剛、宮平秀幸、藤岡信勝、曽野綾子、
江崎孝、笹幸恵。「沖縄戦」の真の姿を考える上で、欠くことのできない一冊である。

内容(「BOOK」データベースより)

苛烈な戦場となった沖縄で、日本軍と民衆のあいだに何があったのか。軍命令の有無をめぐり、戦史の深層に分け入る。多くの証言と調査から「沖縄戦の事実」を掘り起こし、その真の姿に迫る論考集。

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登録情報

  • 単行本: 331ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2009/3/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569706401
  • ISBN-13: 978-4569706405
  • 発売日: 2009/3/7
  • 梱包サイズ: 19.4 x 14 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 4件のカスタマーレビュー
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4件のカスタマーレビュー

5つ星のうち2.8

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4件中1 - 4件目のレビューを表示

2015年8月20日
形式: 単行本
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2015年6月19日
形式: 単行本
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2010年11月12日
形式: 単行本
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2011年11月16日
形式: 単行本
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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