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沈黙のWebライティング —Webマーケッター ボーンの激闘—〈SEOのためのライティング教本〉 単行本 – 2016/11/1

5つ星のうち 4.7 26件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

SEOのためのライティング教本の決定版! 「成果が上がる」文章の書き方がわかる!

Webで「成果を上げる」ための文章の書き方を実用入門書。
謎のWebマーケッター「ボーン・片桐」が活躍するストーリーを通じて、
SEOに強いライティングのノウハウを学ぶことができます。

本書はWeb上で連載され、大人気を博したコンテンツを書籍化したものです。

連載をまとめた本編全7話に、書籍だけの書き下ろしとなる本編エピローグ、
Webで成果を上げる文章を書くための手法や思考法を伝える
特別解説(約100ページ)を加えました。

特別解説は、ストーリーを通じて語られるさまざまなノウハウや考え方を、
より深く具体的に掘り下げた実践的な内容になっています。

Webサイトやブログの記事だけではなく、
ビジネス文書などにも活用できるライティング教本の決定版です!

【あらすじ】
須原にある温泉旅館「みやび屋」。
若女将である宮本サツキが切り盛りしているが、
Web集客が振るわず、経営の危機を迎えていた。
やがて、みやび屋にひとりの男が来訪する。
男の名は「ボーン・片桐」。
重さ39.9kgのノートPCを操る謎の男の目的とは一体……! ?
いま、みやび屋のWebライティングを巡る激闘が始まる!

〈こんな方にオススメ〉
・わかりやすい文章が書けずに悩んでいる方
・検索エンジンに評価される記事を作りたい方
・記事を書いてもサイトの成果が出ず困っている方

〈ストーリー 目次〉
EPISODE 01 SEOライティングの鼓動
EPISODE 02 解き放たれたUSP
EPISODE 03 リライトと推敲の狭間に
EPISODE 04 愛と論理のオウンドメディア
EPISODE 05 秩序なき引用、失われたオマージュ
EPISODE 06 嵐を呼ぶインタビュー
EPISODE 07 今、すべてを沈黙させる・・・! !
エピローグ 沈黙のその先に ※書籍書き下ろし

〈特別解説 目次〉 ※書籍書き下ろし
○SEOを意識したコンテンツを作るカギ
○「USP」を最大限に活かすコンテンツ
○わかりやすい文章を書くためのポイント
○論理的思考をSEOに結び付ける
○オウンドメディアに必要なSEO思考
○SEOに強いライターの育成法
○バズにつながるコンテンツ作成のコツ


登録情報

  • 単行本: 632ページ
  • 出版社: エムディエヌコーポレーション (2016/11/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4844366238
  • ISBN-13: 978-4844366232
  • 発売日: 2016/11/1
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 26件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
Web版をずっと愛読していました。毎回、続きが楽しみで、すごく好きなコンテンツです。

それが600ページを超える書籍になったと聞いたら買わないわけにはいかないですよね。

もちろん、Web版でWebライティング&コンテンツ戦略・制作のノウハウは学べますよ。

でも、こうして書籍になり、手元に常に置いておいたほうが参照はしやすいです。検索するよりも、パラパラページをめくって探した方が早いと感じるのは私の世代のせいでしょうか。いえ、この本が分厚さだけではなく、適度に読みやすいレイアウトで作られているからだと思います。縦方向にスクロールして読むwebと違い、横方向にめくっていく書籍の場合とで、参照の仕方は異なりますから、当然書籍向けに読みやすく作り直されているのは言うまでもありません。

SEO、サイト設計、コンテンツ戦略、ライティング等々、総合的な知識が漫画みたいなストーリーでもって共感しながら学ぶことができます。小さな企業サイトなんかをこれから作られる方は必読だと思います。

その他、Webのコンテンツで「いかに文章を書くか、伝えるか」という点に関しては、別に「SEOに強い Webライティング 売れる書き方の成功法則64」を読んでおけば、万全でしょう。

このシリーズ、次はどんな展開を見せてくれるのか期待です!
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形式: 単行本 Amazonで購入
初めて読んだ沈黙のWebライティングです。
漫画仕立てのテキストというのは、あまり好みではありませんでしたが、サイト作りに悩んでいたため、何か手掛かりになればと購入しました。
読み始めたときは、正直、ライティング教本に「闘いのストーリー」がベースになっていることに違和感を感じましたが、読むうちにぐいぐい惹きつけられ、あっという間に読み終わりました。
何かを学ぶときには、最初の1回は、理解できなくてもいいから、とにかく早く一巡すべきと、かねてより思っていましたが、この教本では、無意識にそれが行えます。
ヒートマップやマインドマップの活用の仕方も具体的で、ライティングだけではなく、どのようにサイトをつくったらよいかの指針にもなりました。
文中にも随所に著者のお人柄が表れていて、読んでいて心も温かくなりました。
じっくり読み返してサイトづくりに活用させていただきます。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
趣味程度にブログを書いているのですが、PVが思いの外上がらないのが悩みで、書き方について良い書籍がないか探していたところ、本書に巡り会いました。
表紙がマンガでふざけているような印象でしたが、評価が高いので、だまされたと思って読んでみました。
マンガで物語が進むのですが、しっかりと学ぶことができる内容になっています。
それもGoogleをだましてPVを稼ぐといったことではなく、正攻法でこんなにも有効なことがたくさんあるのだと知り、自分の本意でブログを書いていたのが恥ずかしく感じました。
読んだものをそのまま試せばすぐに結果がでるような簡単な方法ではありませんが、方向性は理解できましたので、試していきたいです。
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形式: 単行本 Amazonで購入
Web関係者ならSEOというと、その重要性を認識しつつも、怪しい匂いがぬぐえないが、
この本はとにかく正攻法で本質的なマーケティングを説いています。

しかし、マンガで書かれているので、頭のなかに染み込んでいくように理解でき、
600ページもあるのに、続きが気になって一気に読めてしまいます。

私が注目した最も重要なフレーズは、この2つです。
『読み手への愛』と『コンテンツの作り手への敬意』

この2つがWebマーケティングの根幹だと確信できます。
しかも、この重要な部分を『これでもか!』というぐらいに分かりやすく噛み砕いて説明しているので、
ストンと腹に落ちる感じです。

正直、ここまでしっかり本質論とノウハウを書かれますと、もう他のSEOやライティングの本は
要らないかと思います。
必要十分な1冊でしょう。
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形式: 単行本
ざっくり要約すると、↑といったところでしょうか。

本書は漫画形式で話が進み、その章の最後に解説が書かれているという構成です。
ボリュームは手に取っていただければわかりますが、なんと600ページを超えます。
しかし、決して読みにくい本ではありません。

本書では旅館を舞台に「集客どうする?」を徹底的に解剖した内容です。
登場人物にはいわゆるド素人がいるので、読者からしても感情移入して物語を読めます。

巷でひそかに問題になっている転載許可なしのコンテンツ引用など、業界の問題も堂々と指摘しつつ
あるあるの典型的な失敗の「中立性を保たずに自社商品を優位に扱った点」なども事例として出しており、
お客目線で見ればあたり前でも、作り手からすれば「しまった・・・」というミスを読者に教えてくれます。

個人的な感想ですが、このあたり著者のコンテンツ愛を感じます。
この業界、知らない人からすると本当に何がどうなっているのかわからないです。
本書自体も入門者向け(でなくても学びになるけど)と思われますが、そこで売り上げをどう上げるかより、
どうお客さんに喜んでもらえるか!という視点が集客につながると一貫して主張しているところが好感を持てます。
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