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汽車が田舎を通るその時

5つ星のうち4.4 6個の評価

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CD, 1995/6/16 1枚組 ¥660
CD, 2002/10/9 1枚組
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登録情報

曲目リスト

ディスク:1

  1. ボロ・ボロ
  2. 春まっさい中
  3. 日曜日
  4. 酒屋
  5. 汽車が田舎を通るそのとき
  6. 来年の話をしよう
  7. 朝日楼
  8. 新わからない節
  9. ゼニがなけりゃ
  10. 出稼ぎの唄
  11. 鉱夫の祈り
  12. この世に住む家とてなく
  13. (エンハンスド)CD-EXTRA仕様

商品の説明

Amazonレビュー

   高田渡にとって初の単独アルバムで、1969年10月のリリース。若い女性パーソナリティのラジオ番組にゲスト出演し弾き語りを披露しているような設定で、淡々とではあるが、実に滋味あふれる歌を聴かせてくれる。アナログA面にあたる前半部が、前作『高田渡/五つの赤い風船』での毒の効いたプロテスト・フォーク路線とは一転した、私的で郷愁に満ちた素朴な歌、アナログB面にあたる後半部が、労働者階級の心情をシニカルな視点をまじえてつづった歌、という構成だが、当時22歳とは思えない老成ぶり共々、すでに高田渡の世界が確立されていることがわかる。素敵なジャケット・イラストは、実兄で画家の高田驍の作品。 (木村ユタカ)

メディア掲載レビューほか

フォーク・シンガー、高田渡のファースト・ソロ・アルバム。素朴な弾き語り楽曲を収録。 (C)RS

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.4
星5つ中の4.4
評価の数 6
星5つ
55%
星4つ
33%
星3つ
11%
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2017年5月3日に日本でレビュー済み
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2003年10月31日に日本でレビュー済み
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2003年7月27日に日本でレビュー済み
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2004年8月29日に日本でレビュー済み
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Amazon Customer
5つ星のうち5.0 Wataru Takada is Awesome!
2019年8月30日にアメリカ合衆国でレビュー済み
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