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[池上彰]の池上彰のそこが知りたい! ロシア
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池上彰のそこが知りたい! ロシア Kindle版

5つ星のうち 4.1 8件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 211ページ 池上彰のそこが知りたい! ロシアと類似の本

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商品の説明

内容紹介

日本とロシアの関係はどうなるのか? 北方領土問題の行方は? 池上彰が完全解説する最新ロシア事情。池上彰は言う。「ロシアは北方領土問題を解決したがっているんです」。さらには「ウクライナ問題」「野党指導者の暗殺」「アメリカとの新・冷戦時代」「中国との急接近」「独裁者プーチンの野望」……。日本人が知っておくべきロシアと日本の「密接な関係」とは!

内容(「BOOK」データベースより)

プーチンが批判者を暗殺しているってホント?ウクライナ問題がわかりません。「ロシアのエネルギー」がやって来るってホント?急激に中国と接近しているのはなぜ?池上彰が初めてロシアを完全解説。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 24624 KB
  • 紙の本の長さ: 202 ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2015/8/27)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B014D0DZOK
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 11,189位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.1

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
池上さんの本はこれまでに、世界の現代史1&2、日本の現代史1&2、そうだったのかアメリカ、そうだったのか中国を読んできました。今回のロシアも、ロシアの動き方の背景にあるものがわかり、西側の視点で伝えられているウクライナ問題にも複雑な歴史的背景があるのだと知りました。北方領土問題解決のタイミングが迫っていることも理解でき、新聞テレビなどの一般のマスコミ報道がいかに薄っぺらなものであるかが際立ちます。池上さんのおかげで現代史をめぐるいろいろなことがわかり感謝しています。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
最近、ロシアの動向が注目されていますね。そのロシアについて、分かりやすくまとめてあります。プーチン大統領の「引き分け」発言、また、安倍首相とウマが合うというこで、北方領土問題も解決に向けいよいよ動きだすのかなと期待が高まっていました。しかし、ウクライナ、シリア情勢をめぐりアメリカとの対立の激化、アメリカと同盟国の日本としては苦しい立場になってきましたね。ロシアと日本の間にアメリカは横槍を入れてくるでしょうね。
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投稿者 sasabon #1殿堂トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2015/11/15
形式: 単行本
池上彰さんは稀有な語り部です。一見難しく感じられる国際情勢や時事解説ですが、池上さんにかかれば、このように誰にでも分かるように解き明かされるわけで、ロシアをまず知るには本書が一番に挙げられると思いました。

第1章「緊迫!ウクライナ情勢」では、ロシアの領土的な野心として、「不凍港」を求めることと、第2次世界大戦のトラウマすなわち、ナチス・ドイツに侵略された歴史の影を挙げています。この2つの切り口でロシアという国の方向性が明確に伝わることでしょう。

第2章「『北方領土返還』の条件」では、42ページの見開きのページで、過去のロシアと結んだ条約と領土の関係が一目瞭然になっていました。そこでは「異なる終戦記念日が北方領土問題を生んだ」という記述が目をひきます。火事場泥棒のイメージが強い北方領土問題ですが、46ページに書かれているように「1950年3月の国会答弁の中では、国後、択捉は千島列島に属すると答弁した」ことを知りました。後にこの説明を取り消したようですが、明らかにまずい答弁だったのは明白です。
49ページには田中真紀子が外務大臣になり「父が4島は日本のものと認めさせたのに2島だけとはなによ」と言ったようです。北方領土返還の実現での「負の功績を残した」と池上さんは断じていました。そうかもしれません。

第3章「“ス
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投稿者 Kamonohashi 投稿日 2015/12/2
形式: 単行本 Amazonで購入
国際情勢に関心のある人はTVや新聞ばかりではなくNETでの情報など関心を持っている。
残念ながら池上さんの本の内容はTV・新聞の情報の域を出ないものだった。
欧米の報道もロシアの情報は極端に少なくあっても「ロシアは悪だ」という偏見に満ちた内容だ多い。
こんなものでは本当の世界情勢はわからない。
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