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江(ごう) 姫たちの戦国 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー) ムック – 2010/12/18

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登録情報

  • ムック: 208ページ
  • 出版社: 日本放送出版協会 (2010/12/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 414923356X
  • ISBN-13: 978-4149233567
  • 発売日: 2010/12/18
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.2 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 327,618位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: ムック
 「篤姫」で評判を取ったので気が大きくなってしまったのか、田淵氏は歴史大河ドラマでやってはいけない事を次々実行してしまっており、はっきりいってむちゃくちゃなドラマになってしまっているのは衆知の事実だ。この点は新聞、週刊誌で散々に指摘されている通りで、歴史考証からドラマ進行まで全てに実に安易な「ご都合主義」が氾濫している。こんなレベルの脚本が大河ドラマのそれでいいとは誰も賛同しないだろう。主役も風格も何もあったものではなく、学芸会レベルと言っても差し障り無い。ここまでひどい歴史ドラマも過去無かったのではないだろうか。早急に脚本家の独善を大幅に修正して何とかしないと、大河ドラマ史上最低最悪の作品になることは確実だ。
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形式: ムック
 今年のNHK大河ドラマ「江」の公式ガイドブックです。
 例年通り登場人物の関係図から個々の配役陣の紹介やインタビューまで詳細に記述されています。
 昨年のドラマの悪口を言うわけではないのですが、昨年の「龍馬伝」は幕末ものにありがちな斬り合いのような戦闘シーンが多く、また製作者の意図する「汚し」の暗い映像が私にはどうもなじめませんでした。
 今年は戦国ものでしかも女性が主人公ということもあり、この本を見るかぎりではかなり華やかなドラマになりそうな予感がします。最近のNHK大河ドラマでは私のお気に入りであった2005年の「義経」のような華やかで幻想的な映像を見せてくれるのではないかと思っています。
 このガイドブックを見て、女優に対してあまり使わない表現だとは思いますが、上野樹里という女優は非常に「面構えが良い」という印象を受けました。彼女の写真の表情からは芯の強く、凛とした気概を持つ江の風格が漂ってくる印象を受けます。
 政略結婚を繰り返すという運命に翻弄されながらも力強く生きた江を彼女がどのように演じてくれるか楽しみです。また今年のドラマが戦国時代という時代の別の新たな一面に新しいスポットライトを当ててくれることを期待しています。
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投稿者 響子 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/12/19
形式: ムック
今までのガイド本「龍馬伝」と比較して、ページ数が増えたせいか、紙質が変わったり、紙自体の厚さが薄くなったようです。
グラビア写真は、相変わらず綺麗です。
巻頭は見開きページ、琵琶湖の写真と登場人物相関図。
配役紹介と俳優へのインタビュー、原作・脚本の田淵久美子の本作にこめた思いと抱負エッセイ、歴史特集「ドラマの時代」でドラマの背景となった時代の解説。
浅井三姉妹を演じる、上野樹理・宮沢りえ・水川あさみの対談、ロケ日記、豊川悦司・鈴木保奈美の対談、ドラマの舞台となった「近江・伊勢・越前・尾張大野」のガイド、あらすじetcです。
面白かった章は「豆知識」で、江が3度結婚していることへの疑問などへのQ&Aです。
時代背景や、浅井三姉妹、江の生涯については、歴史人 2011年 01月号 [雑誌]の方が詳細に書かれてあります。
あくまでも主観ですが、キャスティングは地味め?で、男性やある一定の年齢以上の方々が見たい
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2008年の篤姫が大好きで毎回心に響いていました。今回の江にも大きな期待を抱いています。キャストとしては鈴木保奈美さん、豊川悦司さんが昔から好きなので楽しみなのですが、この本には二人の対談が!ドラマや映画で共演歴のあるこの二人の対談グラビアを見た瞬間、買ったかいがあったと思いました。個人的には岸谷五朗さんも入れて三人の図が見たかったかな? ともあれ、主演の上野樹里ちゃんはもちろん、他の出演者の方々の役についての解説など読んでいるだけで勉強になります。私は戦国は苦手で、浅野三姉妹についてもよく分かっていませんでしたがこの本でだいたい頭の中で整理できました。 つまり江は、大奥で高島礼子さんが演じたあの恐ろしい御台所なのですね!納得。 ドラマをより深く正しく楽しむ為にもこの本での予習復習をオススメします。
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これまでの時代考証優先的な大河が大好きです。ただ、歴史『ドラマ』であるかぎりは、歴史的な推測、憶測、仮説、作り事があっても、それはそれで良いとします。
時代考証があって、客観的に通説とされる筋書きのドラマがあったとしたら、観たいですか?
ファンタジー大河とも呼ばれる今回の江〜姫たちの戦国では、江姫の守護神として信長公がたびたび登場したり、羽柴秀吉が江姫の後ろに信長公の威光を感じとったりするなど、心象的な場面が多くあります。
時の天下人秀吉への対応など、誤れば後がないことなど、当時の姫様方は重々承知のうえで、自由奔放に振舞えるなど、それはもう、夢のような世界。
そこまで承知でも、3姉妹を演じる女優さんさん達、お市様など、美しいこと。
また秀吉の女好きの表現も現代的なだだっ子。
それでも、妻子憶いの柴田勝家、ねねにあまえっぱなしの秀吉なんて、ありえね〜と思いつつ、納得できる。
『へうげもの』という、かなりのSF的時代漫画があるが、この江はまさるともおとらない。
江姫を取り巻く戦国武将模様、ファンタジー大河。十分に楽しめて、日本の歴史に取り組むきっかけを沢山提供してくれそうです。期待大。
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