¥1,760
最も早いお届け日: 4月29日 - 5月13日
通常1~4週間以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
江戸の読書会 (平凡社ライブラリー) がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


江戸の読書会 (平凡社ライブラリー) (日本語) 文庫 – 2018/9/10

5つ星のうち4.2 9個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本 ¥14,800 ¥2,000
文庫
¥1,760
¥1,760 ¥2,678

購入を強化する


よく一緒に購入されている商品

  • 江戸の読書会 (平凡社ライブラリー)
  • +
  • 読書会入門 人が本で交わる場所 (幻冬舎新書)
  • +
  • プリズン・ブック・クラブ--コリンズ・ベイ刑務所読書会の一年
総額: ¥4,708
ポイントの合計: 65pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

儒学の学習のために始まった読書会=会読は、すぐに全国にひろがり、蘭学、国学塾でも採用された。それは身分制社会のなかではきわめて特異な、自由で平等なディベートの場、対等な他者を受け入れ競い合う喜びに満ちた「遊び」の時空でもあった。そこで培われた経験と精神は、幕末の処士横議を、民権運動の学習結社を、近代国家を成り立たせる政治的な公共性を、準備するものでもあった―。具体的な事例をたどり、会読の思想史を紡ぐ傑作!

著者について

愛知教育大学教授

登録情報

  • 出版社 : 平凡社 (2018/9/10)
  • 発売日 : 2018/9/10
  • 言語 : 日本語
  • 文庫 : 447ページ
  • ISBN-10 : 4582768717
  • ISBN-13 : 978-4582768718
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.2 9個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.2
星5つ中の4.2
9 件のグローバル評価
星5つ
45%
星4つ
27%
星3つ
28%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

殿堂入りベスト10レビュアー
2019年5月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2018年9月12日に日本でレビュー済み
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
ベスト50レビュアー
2018年11月30日に日本でレビュー済み
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2012年12月24日に日本でレビュー済み
25人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
ベスト1000レビュアー
2013年4月2日に日本でレビュー済み
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2013年4月9日に日本でレビュー済み
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告