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江戸っ子はなぜ蕎麦なのか? (光文社新書) 新書 – 2007/6

5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

なぜか「江戸はそば」ということになっている。また、東京のそばといえば「江戸以来の伝統」というのが決まり文句だ。だから、現在もなお「江戸っ子はそばに限る」ということになる。これに異論をはさむ人はいないだろう。しかし、江戸も江戸時代初期の頃はうどん一色の「うどんの町」であったことはあまり知られていない。では、江戸はいつから「そばの町」になったのだろうか?また、ただの雑穀であったそばが、なぜ数ある麺類のなかで唯一、「粋な」食べ物になれたのだろうか?―本書では、膨大な史料を紐解き、「江戸そば」成立のなぞを“江戸っ子”というキーワードを軸に検証していく。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

岩崎/信也
1954年生まれ。そば研究家。フードジャーナリスト、ノンフィクションライターとしての取材・執筆活動も続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 388ページ
  • 出版社: 光文社 (2007/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 433403408X
  • ISBN-13: 978-4334034085
  • 発売日: 2007/06
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー
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2015年9月9日
形式: 新書|Amazonで購入
2017年12月21日
形式: Kindle版
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2015年7月3日
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2008年1月7日
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2007年9月2日
形式: 新書
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